2021年68本目、『科捜研の女 -劇場版-』を見てきました。
よもやの科捜研の女の映画化。
とは言え相棒が何回も映画化しているので今までならなかったのが不思議なくらいではあるのですが。
今まで作中で途中退場した過去のレギュラーやセミレギュラーの方々が大勢出ているのはさすが劇場版といった感じですね。
これまで音沙汰のなかった人たちのその後が知られたのはファンとして嬉しかったですね。
内容的には…このトリックどうなんだろう…?
若干非現実的なのがそぐわないような…
また、土門刑事の違法スレスレ…と言うかほぼアウトの捜査とかどうなのか…
最後の犯人を捕まえるシーンももう少し他の方法あったろうに…
そりゃ署長も怒りますよ…
ログインしてコメントを確認・投稿する