■「緑の封筒」は要注意? 詐欺電話防犯メール3万件分析で見えた傾向
(朝日新聞デジタル - 10月08日 14:04)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6695762
架空請求のメールを無視していたら、電話がかかってきたことは過去に何回かありますが、その電話がみんな共通して、小声で早口で何言ってるかわからない。
「ゴニョゴニョゴニョゴニョ…でして、ご利用料金5万円が未納となっております。今日中にお振り込みいただけない場合、ゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョにのっとりましてゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョで、法的手続きを取らせていただきますので……。」この人息してないんじゃないんかってくらい早口で、でも声が小さくて聞き取れない。なかなかこちらが喋る隙を与えないので、無理矢理遮って「すみません、さっきから何言ってるか聞こえないんですけど、もう少しハッキリとわかりやすく喋ってください。」と言ったら、「申し訳ございません。私、この仕事を始めたばかりで、電話対応に慣れていませんのでゴニョゴニョゴニョゴニョ……。」
イラつきすぎて覚えていないけど、確か夕方の遅い時間だったから、こちらど田舎で、1番近くのATMまで2時間かかるので、明日銀行が開いている時間に振り込みますって言ってバックれて、その番号を着拒否にして終わったかな。もちろん、その後は何もありません。
もし次にそんな電話がかかってきたら、「いくらその仕事始めたばかりの新人でも、大きな声でゆっくり喋る事は今すぐできますよね?私も事務の仕事をした経験がありますので、電話応対の先輩としてアドバイスさせていただきますが、どんな大事な話で、あなたが一生懸命喋っても相手に伝わらなければ意味がありません。お金を振り込めって言いたいのはかろうじてわかりましたが、それ以外の事はこちらに伝わっていませんので、私が払えないのはあなたの責任でもあります。文句があるならどうぞ法的措置でも取ってください。」と言ってやりたいけど、それ以来、かかってこない。
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