アメフトX1Area
電通キャタピラーズ49-18ブルザイズ東京 観衆数百人
コロナ禍以降初のXリーグ観戦でした。
が、Jリーグで横浜FC対横浜Fマリノスの試合があることに気づかずこちらに来たことで後で後悔。コロナ禍以降Jリーグの日程をあまりチェックしていなかったことが招いた悲劇?です。
横浜FCはほぼ降格確定だし次のダービーはいつになることやら。
試合は電通が40番RB片岡のランが光りブルザイズを突き放して行きました。ブルザイズ側にいたので「ランが止まらねえ」とディフェンスチームが嘆く声も聞こえました。
ブルザイズはチーム自体がうまくいってないからなんでしょうが、3番のQBも精彩を欠きパスは通らずインターセプトも2回許し、なにしろ落ち着きがなかったように見えました。
最後に意地で8点プレーが成功したのがせめてもの救いか。
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