HImaP&Σ 創立者渡部学
2021/09/16 15:17〜
本日は北見に行く。
ここからの話は人格の話です。妄想とは違うけど、わからない人達は妄想と思ってください。
わかる方はその人格の被害の話
北見赤十字病院へ行く。その道中では母も渡部学自身も人格はなんも問題ありませんでした。
ですが、渡部学と母が11時半頃北見イオンにつく。
11時45分〜12時半くらいまでフードコートで母の買い物を待つ。
その時、渡部学は認知者なので感覚で少し嫌な別人格の侵入を感じたがその時は問題なし。
母が洋服を見てきて、食品を買い物をするとき少し母の人格の異変に気付いた。なんか自分勝手な感じ?いや厳密に人格の本体がどんな人か当てることなんてできないからわからないけど。
北見から紋別に向かう時に事件は発生
母の人格が明らかにおっさん?じいさん?雰囲気があまりよくはない人格に変わってるのを感じた声のトーンも口調もその人格に影響受けてるのがわかるくらいの変化。
案の定事件が栄養ドリンクを運転中飲んだ母が栄養ドリンクを置いた場所が不安定だった。
普通ならいつもの渡部学ならそれを見たら忠告しちゃんと治し置いてあげるのだが
渡部学のその時に影響を受けていた人格もそれを見ていてなんもしようとも忠告もしなかった。その時の俺は違和感もないしそれに気付けなかった。だからそのまま見てみぬふりした。
母は栄養ドリンクをこぼした。
口調は男性の感じで性格や人格もなんか素行が悪い。
栄養ドリンクを車の中でこぼしたのを拭いていて、やっと渡部学も自分自身の人格が見落としたことをそこで認識した。
だが、しかしまだその人格に影響を受けていて自覚症状はあってもその影響を防げなかったのが。
母が車の中でお菓子を食べると言うので開けてあげた俺は。
母の行動と素行が行儀が悪いので、注意したことで口喧嘩になる。
だが、母は人格の自覚症状はなしでその人格の影響のまま操られる。
渡部学は自覚症状があるのだが、感情や言葉がその時の人格にかなり影響されて翻弄され防ぐ事はやっぱりできない。
それで口喧嘩した。13時半から14時の間の出来事。
それ以降はまたふたりともの人格はおさまり。
いつもの温厚な渡部学と母に戻る。
母は自覚症状がないだけに人格の影響が出てるときの変化が認知してる俺には凄くわかりやすい。そして癖の強い男性の人格であったのは事実
母の脳裏は読めないのでその人格が潜んでるのか?どうかはわからない。家に帰宅してからは安定している。
母はイオンで兄弟全員に長袖シャツを選んでお得になったやつだけどって言ってプレゼントしてくれた。嬉しい。
俺も感謝した。だが、北見の車中では渡部学の人格も母の人格も素行が合わないのか?口喧嘩になる始末。
こういう被害はどうしたらいい?被害だけ?
本当に困るわ。
ただ、思うのは渡部学の今回の人格も車中の母の人格も
たまたま合わない人格同士だから喧嘩になる。
人格の影響とは本当に恐ろしい。操る人達のあざ笑う策略が嫌だな。
どんな人にも合わせられる人格なら口喧嘩にもならずに円満に行くのに。
渡部学は自覚症状を感じてもその人格が入れば影響力が強くて自分自身を制御できないのが怖い。
母や父や兄は人格の認知も自覚症状もなければただ翻弄されるだろう。
もっとも自覚症状ある渡部学でさえ、翻弄されるんだから困ったもんだよ。
おわり
ログインしてコメントを確認・投稿する