mixiユーザー(id:63530833)

2021年09月11日11:06

36 view

啓蒙

HImaP&Σ創立者渡部学(RED)
2021/09/11 10:38〜

スピリチュアルNori先生の話が好きです。
You Tube動画で『苦悩の感じ方は人によりなぜ違うのか?』って今回のお題です。
渡部学は自分自身の啓蒙活動をしてます。自己肯定感や自己啓発といえるだろうか?
啓蒙思想家ってやつです。

渡部学は人生を豊かに幸せ感覚になれるようになったきっかけの人達や心友はたくさんいる。

本当にそういう心の繋がりを知ると世界はみんな家族なんだなって感じるときがある。

話を変えます。

渡部学が思う人間の感情や関わりや繋がりを漠然とイメージした話です。

人間ってさ。何が正しいとか間違いとか善悪でなく、ただ一つだけ共通点があるのはみんな幸せのために生きていて、楽しみや喜びのために生きてる。これだけが世界共通点。どんな人々にもそこだけは共通なんだ。

だからね。反発や対立、敵対は世の中あっても目指すべきところは同じなのよ。
だから人類みな家族。共に歩もう。共に生きよう。答えはきっと見つかるはず。

渡部学はイメージの中で人間関係を例えるなら

人生という絵の磁石の性質を持つパズルだと思うんだ。

パズルは4面が違う形状してる。そしてそのパズルにはさらに磁石の性質も持ってる。そしてパズルの4面が磁石の極性もバラバラ。

人間関係にはそのパズルの磁石がお互い反発すればそのパズルの1ピースは跳ねて、色んなパズルと衝突しながら、でも磁石の性質からどこかでは誰かの心のピースにぴったりくっつくけど、パズルだから完全に4面のどことも完全にくっつかずに極性でくっついたりしてる場合もあれば、パズルの4面の一部ががっちり一致する場合もある。少しでも4面のどこかがずれても一致しないパズル。

そういうようなイメージのように人生の自分自身のパズルと人間関係が出来てくる。

さらに人生のパズルは4面のパズルの形状や4面の極性まで変わったり、パズルの完成の絵も細かく変わったりする。

でもやっぱりその人が創るパズルの絵はその人そのものなんだ。

1ピースそれぞれが自分自身であり、他人でもあって、4面ある性質形状と4面の極性が違う磁石で複雑に絡み合うパズルが人間関係の心の繋がり。

渡部学は幸せ感覚でいれるのも、幸せを教え合う生き方をしてるのも。

その心の繋がりでの心友や教わる人達の心のパズルがカチッと一致したからだ。

磁石が反発したり敵対、対立しても世界の絵はどこかで繋がってる。

それっていうのは共通事項は人々は幸せのために生きてる。そこだけが一致してるからなんだ。

そういう渡部学からのお話。渡部学の心の中に潜む心友達の陰ながらの感情の恩恵が考え方として繁栄され受け継がれていく。受け継がれた渡部学は受け継がれていく幸せな思想こそが世界の最大級の恩恵と知ってる。

終わり。
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する