■「笑顔もう限界」 スナックのママら40人、直筆の要望書を市議会へ
(朝日新聞デジタル - 09月05日 10:23)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6655694
飲食・サービス・物販など
不特定多数との対面が必須の業種は、絶望的だろう。
酒は自前で用意し、自宅でPC越しにホステスやママと雑談しても
気分やムードは盛り上がるまい。
下手にカラオケなどを唄おうものなら、近所から怒鳴り込まれる。
コロナ収束は全人類の願いだが、それは化学の専門分野であるから
政府や自治体にそれを望むのも無理がある。
為すべきは、納税と給付のリターンとフィードバックの仕組みを考案し
循環を生み出す以外にはないだろう。
こうした事態にあって、なお救済もせず
納税ばかりを求めるような政府・自治体などは納税する価値はない。
とりわけ、収納係は社会経験の乏しい未熟な若手が多く
融通性のない正義感に猪突猛進する視野狭窄の単細胞もいる。
しかも、そうしたマクロ視点のない連中は
得てして出世が望めない高卒ノンキャリアで
その憂さ晴らしに、税法を盾に滞納者を追い込むような
悪質なサディストもいたりするので始末が悪い。
せっかく手にした強制執行の強権を行使したくて
ウズウズぱくクネしている輩もいるだろう。
所詮は在任期間は約2年であるから、恨まれようとも
在任中に1円でも取り立て、手柄を上げようという姑息な功名心も働く。
こうして札幌市では、4人もの困窮者が餓死したのである。
◇
何度でも、この動画を貼らねばなるまい。
より詳しい内容の動画もあるが、この動画のBGMに心が打たれる。
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