夏の全国高校野球は我が県代表の智弁和歌山が智弁決戦を制して
21年ぶり3回目の優勝を決めました。
終わってみたら9-2という意外な大差に。
全試合よく打ってたなあ、と思います。思えば、昨秋に市和歌山の小園投手を
打てずに3回負けたことで、打撃を強化してその小園投手を打ち崩して
出場してきたことが功を奏したのかもしれません。
全国レベルの投手を打ってきたのだから自信があったのだと思いますね。
しかし、長い大会でした。開幕から閉幕まで20日間掛かりました。
前半は雨ばっかりでしたからね...で、後半は本来の暑さが戻って...と。
結構しんどい大会だったと思います。
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