HImaP創立者渡部学
2021/08/19 8:21
呼び方は、ひまぴーもしくはハイマップ
『暇な、今を、学と、遊ぼう、プロジェクト』
暇をプロジェクト
高いところから見る地図
そういう意味があります。
今日の話のテーマは体の中と食べ物と意識の話
体の中を食べることで維持しています。飲食で維持してる。
意識的に人間は体に必要なものを欲する。
喉が渇くと水分補給し、腹が減れば食べ物を食べる。
意識とは不思議なのか?食べたいもの旨いものは人間の体が欲しがる。
味覚からくるのか?体がその成分を欲してるからか?
体が成分を欲してるからその食べ物や飲み物を欲するとしたら?肉体とは凄い生命維持って凄いね。
意識や五感の不思議。
渡部学は妄想の果てに変換や循環を考えたら。
飲食によっては身体を汚してることになるんではないか?とか思うんです。
身体を汚さない食べ物と汚れる食べ物は何かなんてわからないし。
人間の体は内部で変換されてる。食べ物の中に汚してると言うような食べ物も味覚や人間が味で好きと思う食べ物でも。
五感の嗅覚の匂い、味覚の美味しい味
どういう仕組みだろうね?脳が識別してる。
脳がその好き嫌いを決めてる。食べ物だけに限らず
肉体がメカニズムとは不思議である。感情や考え方、行動力までも全てを支配してる。
いや、そうじゃないと植物と同じになる。
体の中に入る食べ物はその後どうなってるのか?
身体を汚してしまう食べ物があるとしてどうしてそれを美味しいと思えるのか?
いや、それこそが人間や色々なものの循環や変換なんだとは思うけど。
よく考えるとこの世界は不思議。当たり前と思ってる知識全般を人は疑うこともしないわけで。
その当たり前の知識が覆る真実はみんな受け入れられない。そういうことがたくさんある。
意識や五感の不思議ってあるよね。
そんなことで今回の話はまとまりなく終わります。何を話したかったのか?伝わるかどうかさえわからない文章になりました。
なんとなく話の意図するものを読み取ってくれた人がいたら嬉しい。
漠然とした感覚的な話でしたので。
それではまた。
HImaP渡部学より
おまけ
人はなんで幸せな感覚や楽しい気分を得て、不幸や満たされない心が出来上がるんだろう。
欲に飲まれていけば、幸せであっても幸せを楽しめず、もっとよりよい幸せを追い求める。
今の幸せを本当に幸せと感じ、その幸せ感覚がさらに幸せを連鎖していく方がいいのに。
今ある幸せが盲目になり、さらにさらにと幸せを追い求めるがために、今の幸せを無駄にしてる人達をよく見る。
欲に飲まれてる人達はみんなそう。自分自身からは見えてない幸せを追い求めるゾンビのようでさ。
例えば、世の中お金が全ての世界のシステムで生きてるからお金はあればあるだけいい。
それは万人に言えること。だからお金を欲するのも自然だと思う。
心の中が裕福な人間と心の中が貧乏の人
違いは衣食住が整い、それを維持する金は収入のために日々働くのは欲望ではないとしても。
普通に暮らせていて、月々3万の小遣いで暮らしてる人間が居るとして。
心の中が裕福の人間は月々の3万でやりくりしようとする。平凡な人間。
だけど、娯楽としての遊びではあるが、宝くじやパチスロやカジノがある。
確かに娯楽性の高い遊びとしてもあるから例えにくいけど
心の中の貧乏性の人は金が増えるかもしれないという一攫千金を狙ってしまうところがすでに貧乏性なのだと感じた。娯楽性を抜きに話を進めるならですが。
心が裕福な人間は増やそうとせずにその金額で満足する。
裕福だから金を増やそうとする意識が非常に少ない。
稼ごうとせずぐーたらで誰かに世話になってたり、ホームレスはまた別。あれは裕福な心というより衣食住を整う方法が自分自身でできない人。
逆に言うと心が貧乏性な人は金を増やそうとするから、ビジネスチャンスを増やし、成功すればもっと資金が増えるということを挑戦できる人でもある。
心が裕福な人間は現状に満足してしまい、そこからの成長はない。
同じ100万を与えられた人間でも。ただそれに満足して増やそうとせずに消費してしまうのが心の裕福な人。心の裕福の人は成長がしないので現状にいつも満足できてしまう。
それを元手に増やそうと画策するのが心の貧乏性の人。それが成功すれば勝ち組。失敗して損失すれば負け組となる。心の貧乏性の人の典型的パターン。現状に満足せずにひたすら何かを得ようと欲望を巡らす。
そういうものだなって感じた。
おまけの方が結構本格的な話になった(笑)
おまけ終わり
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