2021/07/10 11:28〜
HImaP 取締役(自称)渡部学
心の話と想像の話。
世の中には、もしもの話だけど。
事実確定して過ぎた時間の過去へ戻り、事実を変える事のできる技術があるとしたら
視える姿を別人に変えて、周りの人には別人の姿に視える技術とか
自分自身の人格や性格を他の別の肉体へ移すことができてたり。
自分自身の人格や性格が別の肉体に乗り移りその人物を乗っ取り自分自身の人格や性格がその肉体を使ったりとか
距離に関係なく言語を交わさずに、意思疎通できる複数の人間とか。
電波洗脳で感情、言動、行動を操るとか。
もしもの話だけどあるとして。
そして、現実にあり得る、インターネットハッカーの本人なりすまし、個人情報データを不正使用。電話の通信傍受で肉声なりすましの機器を使った本人なりすまし。空き巣や位置検索での尾行や監視、盗聴や盗撮。あらゆる犯罪集団の組織など。
あるとしてね。
渡部学が個人で想像力の中で全てを暗躍して悪くされて、周りの人が犠牲になってるって妄想をするんだ。
そうすると、上記の全てを含む妄想があるとさ。
最初は初期には憎しみ、怒り、疑心暗鬼、悲しみ、自暴自棄など様々な負の感情が発生してたのよ。妄想なんだけどね。
絶対的に自分自身だけでは勝てない組織を想像して、不平不満や猜疑心、憎悪とその勝てない組織に対しての憎しみが湧く。
今でも全容がわからないけど、悪いイメージが襲うとこうなることが多々ある(笑)
弱いって辛いね。
でも、その妄想を続けると、絶対的な組織の強さに自分自身が到底敵わないことを悟る。
そうすると、周りの誰かが危機にさらされてる、なんとかせねばっ。助けなければ、権力ある悪が憎い、憎いってなるのよ。
でも、どこかの境にプツンと切れる。
自分自身に何か不都合が現在起きてるか?
自分自身さえ幸せであればいいじゃないか。
自分自身さえ良い状態ならいいと吹っ切れる。自分自身も良い状態にならない時は、味方も消え、自分自身は権力ある人には苛められてしまってるけど、敵わないのだから仕方ない。
というように、どこか悟る。
敵わないなら仕方ない。自分自身さえ良ければいいじゃないか?
ってね。
だから、悪いイメージが押し寄せてきたとき、渡部学はイメージを払拭するために、心に折り合いをつけて、渡部学個人では敵わないのだから、渡部学に不幸が訪れてなければ良しとしよう。
そう思うんだけどさ。
世の中は結局、権力を持つと人は我欲に溺れて権力に酔いしれ、悪事を行う人達もいるわけでさ。
悪いイメージを払拭しきれない時もある。
自分自身でわかった人格や性格がある。
自分自身さえ良ければ最終的には良しとしよう。それはあるんだけど。
全く関係ない人達がどこかで悪事の犠牲になってるとしたらって考えるだけで
関係もない人達がどうなろうとしったこっちゃないと強がりを言っても、心では悪事をする組織の強い人達が憎いって心の底で燃えるんだ。関係ある人間なら余計にゆらゆらと権力ある悪事を働く人のイメージを感じたら、心底嫌気と勝てないのに抵抗しようと反発心が湧く。勝てなくても少しでも防ぎたい。
全容はわかってないから妄想というイメージなんだけどね。
そういう渡部学なんです。
関わりもないような人達でさえ、何か悪事が発生したら怒りや憎しみがわく。でも勝てないし、個人では弱者だから、俺には関係ないやって自分自身の本心を隠して強がりする。
あー俺って関係のない人でも想像の中でだけど、権力持つと助けようと動ける人間なのかな?
少し思う。だけど、渡部学はズルいから自分自身だけ良ければいいやって、弱さゆえに閉じ込める。
弱いってなんか情けないな。ズルいよな。
俺が権力あったなら、全容掴めず、間違った悪即斬をしてしまう。
想像のもしも話で
あと一つ、記憶や人格を見る事の出来て、平和を守る絶対的強さの存在の組織があるのなら。
その人達に祈りと願いを託す。
HImaPハイマップ渡部学より
おまけ
だからこそ
視覚的姿化けの真実を始めて知った時、別人格憑依を始まて知りだしたとき、電波洗脳を理解しだしとき
自分自身の母でさえ、わけがわからなくなり、『お前誰よっ』って側頭部を殴った事件を起こす。
誘導や誘発も含めてさ。無認知、無自覚ゆえに発生した事故が多数ある。
怖いね。
平和を願う。今が幸せで感謝しかない。
おまけ 終わり
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