2021/07/07 16:56〜
HImaPは人生を楽しむ暇プロジェクト。または人工衛星のように高いところから見る地図ハイマップともいう。
HImaP 取締役渡部学から
今回の話は渡部学の小説や妄想の話と思ってください。わからない方はこれを読んでもなんのことかよくわからないはず。
とある渡部学という人間がいて。その渡部学は特殊な能力が身に付いてる。
それは声認証。肉声であれば一度覚えた人の声を顔を見なくても当てれる。
それと子孫認証。親と子供の容姿や人相などで教えられなくても当てられる。
そして、知られざる物事を深く認知してる。
芸能人やテレビで見る姿と違うのに同一人物ってやつ。
さぁーここからなんの話をしてるのか?
最初からこの能力が目覚めたわけではなく、徐々に覚醒していった。ゆっくり、ゆっくり、最初は事実の認識から、認識してからの無自覚の成長。成長させてもらってると言ってもいいのかな?
近所の人が元々いた近所の人でない人達が家を占拠してたり。とか、わかっちゃうのよ。
色々な業界の人達が渡部学と関わるよね。
時差や視覚的姿化け、別人格憑依、電波洗脳。
なんの話かって?わかる人達のトップシークレット話を(笑)
その肉声認証や子孫認証の渡部学の能力が日に日に高くなるにつれて
家族として居る親子とか装ってても、家族じゃないというか直系の血筋じゃない場合はすぐ人目見るとわかる。
だが、わかるのを最近は隠す。考えないようにする。
なぜか?って世の中がそういう風に渡部学の能力でわかるようになり、常識や起きてることが推測や推理できてしまうから。
まっでもその特殊な道の人達の中では底辺の能力なんだろう。
いや、渡部学は連動できる能力がない。子孫繁栄してない遺伝子の効く子孫がない。もしくは連動できる能力がない?
だからか、無認知、無自覚な一般人よりは少しだけ飛び抜けてるはず。
だからか、この能力はインターネットを使うハッカーやなりすましなども見抜く。
本人か本人じゃないかメールでも微かな違いを嗅ぎ取る。
さすがに犯人までの追求には至らない。けど、偽者とは察知可能。
だからか、またプロファイリングが推理が出来てしまう。
だから、現在の状態になったわけだけど(笑)
一般人を飛び抜けてしまったからには、アナログの犯罪よりは、デジタル犯罪は感知はある。
声認証や人当て認証の能力あるから、アナログでも関わると察知する。
関われないように現在させてもらってる(笑)
世の中は認知すると壮大で完全に敵わないことをわかる。
渡部学は無認知、無自覚の悪党犯罪集団にも勝てはしない。(笑)だから怖い。
認知者が暗躍して渡部学を狙うようにされたらひとたまりもない。
だから渡部学の能力は特殊なんだけど、全く個人では無力なんだ。
似た人間が増える。似た身体的特徴の人間とか似た人格の人間が増える、衰退する。
それがわかるようになり、不思議な感覚である。
個人では勝てる気がしない。複数の肉体と意思疎通する人達(子孫の遺伝子意思疎通)とか
本来の能力を奪われた無認知、無自覚の一般人とか。
でもね。やっぱり自称ではないけど
肉声認証や子孫認証が目覚めてきてた当初は混乱してたし、散々な目にあった。
散々な目にあうのも組織力に仕向けられたから敵わないのはもう重々承知。
でも、無認知、無自覚の一般人からしたら、渡部学って飛び抜けてるよね(笑)
それは自認してる。肉声認証や子孫認証だけでなく、認知度が高いからプロファイリングがかなり精度高い推理ができたり、たまにする。
本当の話かは秘密です。
世の中の真実を少しずつわかってきてます。
犯罪や不正はお気をつけください。(笑)
個人の渡部学は弱者だけどね。
HImaP取締役渡部学
終わり
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