HImaPひまぴー(ハイマップ)代表渡部学
まなぴーの気まぐれ投稿。
最近は不思議な感覚があります。
それは何かというと。
人口密度というのか?
感覚的な話です。
今まで少なかったような、身体的特徴が似てる人間や性格、人格、素行が似てる人間が
ある日を堺に急に増えた感じに思うこと。
なんというか、極端に言うと、昨日まで存在してなかったはずの人間が増えたりしてる感覚。
でも、急に存在してなかったはずの人間が現れても、その人間にはちゃんと生きてきた年月の記憶がある。
そういう感覚を紐解くなら。もし未来にタイムリープやTimeTravelがあるなら、すでにもうあることになる。
さらにタイムリープ、TimeTravelがあるとしたら
過去を変えて、その男女が出会わず交際してなかった事実を変更し、その男女が交際して交わりを仕掛け子供を作ると、現在は存在しなかった人間ができることになる。
渡部学がなぜその感覚があるのかはなぞだけど。
存在しなかったはずの人間が増えたり、減ったりするのを記憶出来てることになる。
TimeTravelやタイムリープの内容の渦中でいうと、渡部学もその流れにいて、流れに居るものはそんなのに気付けないはず。
でも、最近はそういう事を感覚的に感じるんだ。
時の流れは変わらない感覚なのに。明らかに人口の質が変わったり、人間の生態系のバランスというか、身体的特徴の似てる、人格、性格、素行が似てる人間が増殖したり、衰退したりするのをわかる。
いつからだろうか?
テレビを見てたり、紋別市の人口を見たり、行く地方でそれを感じるようになったのは?
パッと存在しなかったはずの人間が急に増える感覚。
TimeTravelやタイムリープがあるとしたら、人が男女出会い、子供を作る普通の出来事すら操られてたとしたら、それを過去を行き来できる人間達が仕向けたなら
未来である現在に、存在しなかったはずの人間がパッと出来上がる事になる。
ですが、現在にいる自分自身はその存在しなかったはずの人間がパッと現れても、結果はその人物はパッと現れたわけではなく、生きた年数と同じ記憶や事実がちゃんとあるわけで。
渡部学が存在しなかったはずの人間がパッと現れる感覚になぜなるのかはわからずじまい。
そういう不思議な感覚を感じるときがあります。
人間は祖先をずっと遡るとみんな家族になる。
人間は後付で識別するために6親等という考え方に至るが。
みんな結果は辿ると一つの系統の派生である。
この話が現実に的を射てるとしたら、自分自身の記憶も事実も偽りはないにしても。変わって決まった運命になったはず。今も変わってないはずに思える過去の記憶すらどこか細かく変わってたりするのかな?
話がまとまらないので
この辺で終わりにします(笑)
HImaPは人生を豊かにする暇をプロジェクトします。楽しく人生をEnjoy。
まなぴーより
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