HImaP ひまぴー(ハイマップ)代表 渡部学
2021/06/22 9:58〜
コラム 復活版改め、その日の気まぐれ投稿コラム
渡部学はフリーランスをしてます。フリーランスとは言っても収入が発生してはいません。このコラムに関しても非営利での掲載。
フリーランスは幅広く色々活動してますから収入は秘密ということで(笑)なんてね。
HImaPは暇をプロジェクト(計画する)し、有効利用して人生を豊かにすることを目的とした活動名としてます。
もう一つはハイマップ=高いところの地図つまりは高いところから見る景色=衛生のこと。
人々の暮らしを豊かにするために全体から見る。
そういう2つの意味もあり、呼び方が2つある。
今日の話題は『強者と弱者』
結論から言うと、個人で強いという概念は精神的強さや肉体的ポテンシャルの高さから言える。地位や財産で言えば個人で成したということも言えるが運と多くの人々の恩恵であること。個人で弱いというのは精神的弱さ。肉体的に病気や虚弱と地位や財産になる。
結論を言ったから、話は長くないけど。
一人ってのは強くなれる部分ってのは本当に少ない。
強さってのは確実に言えるのは集団的で組織的で地位や財産や分野が様々な仲間がたくさんいて成り立つのが強さであり。
弱さとは孤立無縁の協力者が誰もいない。敵が多い状態のこと。
これに尽きる。
弱いってのは個人じゃ強くなれない。力のある集団や組織が地位や財産や各Professionalな人材が徒党を組んでる場合はそれの集団に個人が勝てるわけがない。
弱いってのは強き者達に罵詈雑言や誹謗中傷を言う。負けてるからだ。勝てないから、防げないから、抵抗できないからである。
強い人達は徒党を組んでるから強い。でもその個人だけを抜き取ったら強さはない。
強き者達も集団で強さを確立してるから、傲慢で強欲になれる。が、個人でワンマンになると孤立してしまうと強者ではなくなる。
だからこそ、目に見えないルールのようなものが確実に存在して、言葉や理論では当てはめることは難しい内容が多数あるが、集団や組織の強者であることはつまりは、その目に見えないルールを守ってること。
その世の中、世界の強者とはそう最大の規模の組織であり、集団であり、各分野のProfessional。
絶対的な強さを誇るがゆえにそれは個人ではなし得ない強さである。
強者と弱者の話はここで終わり
渡部学は個人では弱者。強者達には敵わない。
強者達に敵わないからこその経験をした。
強者達が味方だからこその最高な強さでなし得る平和で幸せで喜びある生活を知った。
一人では決してなし得ないものとはそういう強さ=安定感なのだ。
一人で成し得てるという慢心をしてしまいがちだが、それを忘れてはいけない。
傲慢、強欲になり過ぎてはよくない。
強者とは個人ではなく、集団の組織をいう。
世界の平和はその最強の集団いや組織が作ってる。人々の中に隠れている。人々の人生を作る人達。
HImaP ひまぴー(ハイマップ)代表渡部学より
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