mixiユーザー(id:61293963)

2021年06月13日14:38

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ある意味問題作でしたね…

この作品は漫画家と出版社の確執を描く問題作でしたね…
原作者の言動は止む無しと言えるものではありましたが、
20年経った今でも、間違った行動だったなと思います。

小学館編集者の漫画家に対する悪評は後が絶えません。
とはいえ、この作品に担当編集者の助言が多く係わっていることも事実でしょう。

訴訟からはじまった作者の講談社への出稿。
一連の動きを見続け、講談社で活躍できない雷句氏を「予想通り」と感じました。

前述のとおり、雷句氏の言動は止む無しとは思っていましたが、
わたしの心の内では、漫画の神様「手塚先生」を蔑む行為だと思わざるを得ませんでした。

20周年記念フェアですか… なんとも虚しいイベントにしか見えません。
雷句氏が講談社に移って連載を開始したのと同じ頃に連載をはじめたのが、
「進撃の巨人」でしたね…
やはり貴方は失敗したのですよ。としか言えません。
背中が煤けて見えますよ…

祝20周年「金色のガッシュ!!」グッズが多数登場、特典に雷句誠が選ぶ名場面ポストカード
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=86&from=diary&id=6553306
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