mixiユーザー(id:63530833)

2021年06月03日10:21

68 view

本当にあった怖い話

2021/06/03 9:07〜
HImaP代表 渡部学

本日は短編物語。小説みたいな物語。いや、世にも奇妙な物語風な妄想の話。本当にあった怖い話でもある?(笑)

それでは、始まり

これは渡部学の昔の話

渡部学は腎移植後健康でいれた時の不思議な話。

その時は知らなかった。いや、現在も知らない。

不思議なこと。

人の意識の話。

皆さん、地球外知的生命体が居るとして、宇宙に人間と同じような生き物が居ると思うのはそれほど、不思議じゃない。
だけど、もっと言うと生命細胞や肉体などがあるという概念もまた地球人らしい。
宇宙とは気候も温度も空気も重力もないわけで。それに対応する生命が産まれたとして、それが肉体を持ってるという概念は固定されない。
したがって、肉体のないマテリアルボディのない、スピリチュアルな生命体があるとしたら?

宇宙人とは肉体という地球人の概念にないエネルギー生命だとしたら?

前説はここまで

渡部学の話を戻そう。

昔、北海道雄武町に住む、父方の姐(伯母さん)が亡くなって、葬式前日の雄武の伯母さんの自宅待機の時。
その時はわからなかったんだけど。

雄武の叔父さんの膝の上に乗って、黒い太り気味の猫がいて、その飼ってる猫がいてね。その猫が渡部学に向かって、見つめてきてさ。
目が合ったんだ。

叔父さんの膝の上にいた猫はなんだか急に人が乗り移ったように、操られたかのように(学が勝手にそう感じた)

猫はリビング入口の縁に行き。

裁判の裁判長のように学の顔を見て、裁判の判決を下すように猫が手を床に2回叩いた。

俺を見つめたまま。俺も猫をじっと観てた。

でも意味はわからなかったが、何か猫じゃない人影を感じた。

猫もその後に催眠術が解けたかのようにどこか隅に隠れて行った。

渡部学はその時ぐらいからかな?

前後に不思議な体験をしまくった。

同時期に、白人二人が乗るオープンカーで海外ナンバーのまま地元北海道紋別市で乗り歩いてる人達がいたり、イオン駐車場で。

それとイオンでアルバイトしていた時。
最近では見かけない野良猫がイオンの従業員側の駐車場で何か人間のような仕草で渡部学に何か伝えたいような雰囲気で通り過ぎたり。

鳥のカラスが渡部学に何か伝えるような素振りしたり。

蝿が肩に止まり、お願い、お願いのポーズして飛んでいったり。

それらはよくある生物の特徴かもしれないけど。

渡部学にはそういうものだと思えないほどの内容だった。

透析患者になる前には

一年間精神的おかしくなり引きこもったり、組織的な暗躍で体に悪い薬を飲まされたりとか、立て続けに起きた。

当時、引きこもったりしてた。何故か外に出れなかったあの時。洗脳でもされてたのかな?

でも、ある時(夏)に、意を決して、何か動かないとならないと思い立ち、イオンに買い物に行った。買うものはアクエリアス。当時乗ってた日産テラノ。
その時、急に息苦しくなり、レジで倒れそうなほどの息切れ、でも持ち直したが、苦しい。そして、車まで行く間ずっと倒れそうな息切れと心臓の動悸。

何が起きてたんだろうか?

さらには、多少過去の話でもういつ頃だったかは忘れたけども、同時期に多発した渡部学に起こった数々のこと。

両親や兄たちが一瞬だけ別人に見えたこと。でも、この時が最初で最後。他はもう見えるまま。

地元紋別市の幸栄病院の旧病院が壊されてた時というかその時期に、壊されてた更地でまだ新しい病院にもなってない。でも、更地だった時の当時、なぜか旧病院が戻ってた日が一日あった。記憶もおぼろげであり、思い出そうとするともう記憶の勘違いかと思うほどのこと。でも更地になってたはずなのに、旧病院が元通りになってたのはあれが最後の経験か?

そして、もう一つ、同時刻に同一の自分自身に気付いた時。(自分自身の想像や妄想かも)

姿は渡部学ではない。姿が違う人に見えてるので自分自身だと気づかないけど、その同じ場所に、同じ人達が、同じ状況にいた事を気付いた時がある。そこに居たもう一人の自分自身は自分の姿ではない別人の姿。

そして、当時透析患者になる前となってからすぐの頃は同じく、精神的に人格や性格が急変して、本来の自分自身じゃなかった。心理的要因も含まれるけど。

世にも奇妙な物語じゃないけど、これだけ不思議な事を体験したけど。

ふと、昔の事を思い出した。

普通に生きてる普通の一般人の渡部学です。

本当にあった怖い話がたくさんある。

言えば、一冊の本になるくらい。妄想という理由にしかならない事実。

北海道雄武町の父方の姐(伯母さん)の葬式前夜、あの時にいた、猫は何を言いたかったのか?
当時は渡部学は無認知、無自覚の一般人。そして、悪人の組織に体に悪い薬品を知らずに飲まされて、身体がボロボロだったはず。

あの猫や野良猫やカラスや蝿。

電波洗脳でそう思わしたとか、見えたとか?
色々内容は変わる。
幻なら、雄武の飼い猫は幻じゃない。
洗脳なら?

あの雄武の叔父さんが飼ってる猫は、一瞬だけ誰かに意識を奪われて、渡部学に向かって判決を言い渡したみたいに床を叩いた。
それがわかったのは渡部学の妄想か?猫の偶然か?

当時は無自覚、無認知だった。

なのに、意識に誰かがいるように伝えてくれる人が居たから、わかったのか?

そういえば、透析患者になる時、北海道湧別町の曽我病院でも色々あったけど。

記憶に深くあるのは、トイレで具合悪くなり気絶した瞬間。
うっすらとした記憶の中で自分自身じゃない誰かが自分の体を使い、笑いながら何かしていた。頭の側頭部を地面にぶつけて笑ってた。誰かはわからない。うっすらとした記憶で自分自身以外がはっきり別人が自分の肉体を使ってたのをはっきり確認できたのはこの時が最初で最後。

事の発端は、渡部学では考えられない状態で、母の側頭部を殴ってしまった件もあるかもしれない。それは、見える姿が別人だったことを知った直後で混乱期の心理的要因だった。それと、人格や性格がまた変化してた。色々が混ざり合い起きた事件。

渡部学に起きた事件は?

色々、医者や病状をつけられたけど。どれもこれも、ただ理由を現実的にするための偽装でしかないこと。

現在も一般人であり、一般人暮らし。

それから渡部学はずっとこれらの情報を集める。真実を追求した。

知らないことが多すぎる情報屋。

そういうお話でした。

世にも奇妙な物語とか作れそうでしょ?

真実は記憶しかない。でも本人ですら思い出せない記憶すら見れる技術が出来たら凄いよね。

HImaPハイマップ
代表 渡部学

終わり
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する