阪神は、2点を追う6回表、二死1,2塁から代打・陽川のセンターへのタイムリー2塁打で追いつくと、
7回表、3番マルテのレフトへの7号ソロで勝ち越し、
8回表、一死2塁から8番中野のライトへの今季1号2ラン
9回表、一死2塁から4番大山のセンターへのタイムリー3塁打、 一死3塁から5番サンズの左中間への8号2ラン、6番佐藤輝の左中間への9号ソロで打ち勝ち、今季初の毎回安打となる15安打11点を奪って、4連勝を飾った。
ヤクルト戦は1970年以来51年ぶりとなる開幕6連勝!!
勝利投手は、6回裏、二死1塁からマウンドに上がり、1番山崎をレフトフライに打ち取った3番手・岩貞で2勝目
先発・西勇は今季最短タイで降板し、3回表、マルテのタイムリーヒットで先制し、逆転されたものの、代打・陽川の同点タイムリーで流れを引き戻した後は、イケイケで打ち勝ちましたね。
明日の予告先発は、前回中日戦6回2失点ながら2敗目を喫した青柳
2連敗中なので勝たせてあげたいが、今日、点取り過ぎたので、明日は・・・。
現在1位 22勝9敗(2位巨人とのゲーム差3.5)
=======================================
■阪神が対燕6連勝で今季最多の貯金13 ドラ6中野プロ1号、佐藤輝は2戦連発で打点トップ浮上
(ベースボールキング - 05月04日 18:42)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=212&from=diary&id=6506808
ログインしてコメントを確認・投稿する