続きましては、【1980年代後半入団】外国人ベストナインです。
・投手
マット・キーオ(1980年代後半セ・リーグ)、郭泰源(1980年代後半パ・リーグ)。
郭泰源で。
・捕手
呂明賜(1980年代後半セ・リーグ)、マイク・ディアズ(1980年代後半パ・リーグ)。
マイク・ディアズで。
・一塁手
ラリー・パリッシュ(1980年代後半セ・リーグ)、ウィリー・アップショー(1980年代後半パ・リーグ)。
ここは外野でノミネートしている大豊泰昭で。
・二塁手
ウェイド・ロードン(1980年代後半セ・リーグ)、トニー・バナザード(1980年代後半パ・リーグ)。
トニー・バナザードで。
・三塁手
ボブ・ホーナー(1980年代後半セ・リーグ)、スティーブ・ハモンド(1980年代後半パ・リーグ)。
ボブ・ホーナーで。
・遊撃手
ランディ・ジョンソン(1980年代後半セ・リーグ)、ハーマン・リベラ(1980年代後半パ・リーグ)。
ランディ・ジョンソンで。
・外野手
カルロス・ポンセ(1980年代後半セ・リーグ)、ジム・パチョレック(1980年代後半セ・リーグ)、大豊泰昭(1980年代後半セ・リーグ)、トニー・ブリューワ(1980年代後半パ・リーグ)、タイラー・バン・・バークレオ(1980年代後半パ・リーグ)、ラルフ・ブライアント(1980年代後半パ・リーグ)
カルロス・ポンセ、ジム・パチョレック、ラルフ・ブライアントで。
・指名打者
オレステス・デストラーデ(1980年代後半パ・リーグ)で。
打順は
(二) トニー・バナザード
(左) ジム・パチョレック
(右) ラルフ・ブライアント
(三) ボブ・ホーナー
(指) オレステス・デストラーデ
(中) カルロス・ポンセ
(一) 大豊泰昭
(捕) マイク・ディアズ
(遊) ランディ・ジョンソン
(投) 郭 泰源
監督:呂明賜(1980年代後半セ・リーグ)、郭泰源(1980年代後半パ・リーグ)。
郭泰源で。
大豊泰昭を7番で起用できる層の厚さです。
このメンバーならホーナーが勝負を避けられることも少ないでしょう。
(最終更新日:2021年3月29日)
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