続きましては、【1970年代後半入団】外国人ベストナインです。
・投手
クライド・ライト(1970年代後半セ・リーグ)、ジョージ・カルバー(1970年代後半パ・リーグ)。
クライド・ライトで。
・捕手
エイドリアン・ギャレット(1970年代後半セ・リーグ)、マイク・アンドリウス(1970年代後半パ・リーグ)。
エイドリアン・ギャレットで。
・一塁手
ハル・ブリーデン(1970年代後半セ・リーグ)、クリス・アーノルド(1970年代後半パ・リーグ)。
ハル・ブリーデンで。
・二塁手
フェリックス・ミヤーン(1970年代後半セ・リーグ)、ボビー・マルカーノ(1970年代後半パ・リーグ)。
ボビー・マルカーノで。
・三塁手
デーブ・ジョンソン(1970年代後半セ・リーグ)、レオン・リー(1970年代後半パ・リーグ)。
レオン・リーで。
・遊撃手
デーブ・ヒルトン(1970年代後半セ・リーグ)、ゲーリー・ジェスター(1970年代後半パ・リーグ)。
デーブ・ヒルトンで。
・外野手
チャーリー・マニエル(1970年代後半セ・リーグ)、マイク・ラインバック(1970年代後半セ・リーグ)、ジム・ライトル(1970年代後半セ・リーグ)、バーニー・ウイリアムス(1970年代後半パ・リーグ)、ボビー・ミッチェル(1970年代後半パ・リーグ)、カルロス・メイ(1970年代後半パ・リーグ)
チャーリー・マニエル、バーニー・ウイリアムス、ボビー・ミッチェルで。
・指名打者
レロン・リー(1970年代後半パ・リーグ)で。
打順は
(遊) デーブ・ヒルトン
(二) ボビー・マルカーノ
(指) レロン・リー
(右) チャーリー・マニエル
(三) レオン・リー
(一) ハル・ブリーデン
(左) ボビー・ミッチェル
(捕) エイドリアン・ギャレット
(中) バーニー・ウイリアムス
(投) クライド・ライト
監督:ジョー・ルーツ(1970年代後半セ・リーグ)、トニー・ミューサー(1970年代後半パ・リーグ)。
ジョー・ルーツで。
ちょっと両翼の守備が不安ですが、強力打線です。
ネックのキャッチャーもエイドリアン・ギャレットなら大丈夫でしょう。
(最終更新日:2021年3月20日)
ログインしてコメントを確認・投稿する