2021/03/13 9:28〜
土曜日 渡部学から
五感は渡部学は鋭いかというと自分自身ではそれを測ることは出来ない。
味覚に関する被害。視覚的姿化けや別人格憑依操り、時差含めて
それらを用いて、渡部学を虐めたり、嫌がらせしたり、苦悩、苦痛を与えてくる人達
それを渡部学に気付かれないようにさらにやってくる人達がいる。
それを気づき、言葉で問い詰めても結果は渡部学には不利である。
こういう被害をどうすればいいか?
例えば、現実にあった話ですけど。
コーヒーをいつも飲んでる。自分自身で作ってるインスントコーヒー。
でも、たまたま母(本人?視覚的姿化けや別人格憑依操り含む母の事を総称してる)その母がコーヒーを作ってくれたが、そのコーヒーの味が明らかに何か混ぜたような不味さがある。母に問い詰めて、なんか違うの入れた?って問にも、いつもと同じと言われる。
そうなると味覚で違和感あっても、出されるものは飲食してしまわない限りはその違和感に気付かないし、違和感に気づいてもまた、家族にそれがおかしいと言って、出された飲食が何か悪いものを混ぜられたりしてたら、わかっても抵抗が出来ない。食べないと変に思われ、また渡部学が精神や人格や性格がおかしいと精神異常者のように仕向けられ、病院の精神科に連れて行かれる。薬もわけもわからず拒否すらできずに飲まされ、飲まなかったら家族を装う視覚的姿化けや別人格憑依の操りの誰かが渡部学をさらに悪い方向に追い込む。
わかってるから、飲食の違和感に気付いてもそれを阻止不可能。誰がそういう虐めをしてるのか渡部学には探る能力や犯人探しする能力はない。
そして、渡部学は幸せにも色々飲食を美味しいものを母に出してもらえるが、それに悪い事柄を関連されられてた場合は渡部学は美味しいものや食べ物、飲み物を出されたら拒めない。それを利用して悪さしてくる人達なら防げない。
それに味覚に不快感や不味さに気づく時、気付かない時あるけど、母が飲食に混ぜた何かを食べてしまうことがある。
そういう虐めの主犯がわからないけど、どうしてそういうことしてきてるのか?
味覚や五感を変化させられてる?それとも味覚が正しいなら…やっぱり気付く時の味覚に違和感を感じる食べ物には何か悪いものを混ぜられたりしてる?
そういう被害を防げないから、どうしたらいいか?
渡部学の専用の冷蔵庫のお茶もたまに飲みかけで冷蔵庫に入れてあると本来の味でないお茶になってる時があるけど
それを家族、父や母にすり替えたの誰だって騒いでも本末転倒の渡部学の首を余計に絞めるだけ。
最近、また多くなってきてる。
それなりに渡部学の味覚が鋭いかはわからない。でも、違和感、不快に思う味覚で気付いた時、いつもの味と何かが違う。悪い何かが混ざってるって思う事がある。
そして、時差を使える悪い犯人、主犯は
さらに今のこの瞬間に渡部学が言ったからそうなるを仕組める。
本当は渡部学は仕組まれたから、その後仕組まれた事をここに記載してるけど。主犯は時差を操れる。
だから言ったからそうなったという状態を逆に仕組んだりしてくる。
そういう権力を使った虐めが多い。
食べ物、飲み物に悪いものを混ぜたり、すり替えたりする人達、主犯が怖い
なんでそういう虐めするのか?気付かない時もある。気付かないからいいと言うことはない。苛めは虐めだ。
主犯はなんでそういう感情になってるのか?なんでそんな感情が発生してしまうのか?
原因は?渡部学が嫌だからとかではなくさ、そういう感情になってしまう発生の根本的原因は?
本当にこういう被害が困る。
不快は不快に変わりない。けど、必要な不快感情と不必要な不快感情とがある。
苛めの虐めは権力あってもなくても必要ない。
終わり
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