■いじめで訴訟、渡されぬ卒業証書 「法廷で渡す」に反発
(朝日新聞デジタル - 03月09日 11:40)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6439178
形に拘る性格なんでしょうね。
イジメを受けた学校の卒業式なんて出席したいとも思いませんし、自分も中学は不登校で卒業証書は親に説得されて嫌々学校に行き校長先生から手渡されましたよ。
新任の校長の配慮で当時の各学級の担任教師たちが一同に集まっていて、まるでウルトラ兄弟勢揃いみたいな光景だったですが今となっては嬉しいものです(笑)
この記事の場合、学校も頑張ってますよね。
生徒が悪く悪く受けとっている印象があります。
ましてや裁判所の粋なはからいも無碍にしていますし、人間って気持ちの受け取り次第でこうも物事の捉え方が違うもんなんだなとつくづく思いました。
いつまでも大人にやっかみ引っかき回していないで先に進むことに目を向けて欲しい。
中学、高校は大学への通過点!大学さえ無事に卒業できれば結果オーライです!
総合的に包括的に物事を捉える考え方を持って争いは若いうちは避けた生き方が絶対にオススメです。
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