テニプリのCG映画、あらすじがすごいな・・・
アメリカに行って絡まれている桜乃に会うというのもまぁツッコミ入れたいけど、第1話からそうだからしょうがないか・・・
しかし時空がゆがみ始めて過去にタイムスリップとか、バックトゥザフューチャーかな?
いやでも映画やるならそのくらいのネタをぶっこまないとね・・・
そんでテニスギャングで杉田と武内君と竹内君が来るのか。
野太くていい声の3人きたな〜
でも・・・テニスギャングってなんだろう?
あぁでも殺し屋とか処刑人とかそんなんがいる世界だから、テニスギャングなるものもいるか。
そしてテニスもするとは思うけどラップバトル( ^ω^)・・・
どこからラップバトル出してきた?
そしてそのラップも劇中歌も許斐先生が作詞作曲。
そうだよね、テニプリの最終回で曲を流したくらいだし、新テニで手塚のキャラソン流したくらいだし、映画のすべての楽曲を書き下ろしくらいやっちゃうよね。
ジャンSQで毎月3話載せていて、さらに作詞作曲って本当に仕事量多いのにこなしているな・・・
本当に、ツッコミが追いつかないあらすじだぜ。
杉田智和、武内駿輔、竹内良太が「テニプリ」初参戦 劇場版で“テニスギャング”役、ラップバトルも
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=6433025
ログインしてコメントを確認・投稿する