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2021年03月02日09:53

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別人格憑依?視覚的姿化け?

2021/03/02 9:06〜
火曜日
渡部学から

渡部学は自分自身が肉体チェンジしても、鏡を見てもその違和感はわからない。
いや、肉体チェンジなんてしてないのかも。
意識や記憶は自分自身のまま、見える傷や肉体の状態も変わってないんだから肉体チェンジは考えにくい。

そして、認知し正確に感知してきた、別人格憑依。
自分自身の記憶と意識だけど、自分自身の言動や感情や行動に少し変化あり、操られてる自覚症状はなく、操られる。防げない。

だが、それが自分以外になると

視覚的姿化けなら?父はよく体型の変化を感じる。
母は急に性格や人格や感情が変化するのを感じる。

これらは家族でいつも関わってるからこそ変化を察知可能だが、視覚的姿化けのなりすましなのか?別人格憑依の影響なのか?
これが見分けがつかない。視覚的姿化けのなりすましなら出入り、玄関や裏口に行ったときに入れ替わるのは可能だとしても、その入れ替わりのタイミングがなかったら?時差とか入れ替わるタイミングをわからないように出来る事を併用されてたらいつ入れ替わったかわからない。

別人格憑依は肉体は変わってないから、入れ替わる瞬間はいつでも可能。
渡部学はその入れ代わりの方法がなんなのか?紐解けてない。
いや視覚的姿化けも正確にはなんでそうできるのか?わかってはない。

でも、父や母や兄色々、深く関わる人なら変化を察知可能だが、深く関わらない人達は統計的なデータ参照がない。

視覚的姿化けも別人格憑依もだからわからない。

わかるとすれば、渡部学以外の人間が渡部学にどういう方法かわからないけど、脳に直接的にそう思わすメッセージのある場合は、その情報に渡部学は確証を持てなくても、とりあえず伝わる。脳が直感的にそう思うからね(笑)妄想や想像力に近い形でね。

そういう方法でわかっても、渡部学は自分自身でわかってるわけじゃないから半信半疑だけど(笑)また俺の妄想癖か?ぐらいにしか自分自身も思えないぐらいに。

でも、これがこういう視覚的姿化けを除外して、別人格憑依(肉体は変わらず意識や感情や行動や言動だけ変わる)があるとわかり

過去を振り返る。父の渡部勇、母の渡部とみえだけでなく、両方の祖父母。
我が家系に起きた性格や人格や精神の悪い影響など、それはそういう人の内側で操る事の出来る人達の悪い影響があったゆえに、悲劇が起きたとしたら?

TIMETravel(過去へ行き、一度確定したはずの過去の事実を変える人達)
どういう方法かは知らないけど、それが出来る人達の被害者であるのかもしれない。
渡部家の家系。
そういう人達に悪さされたのかはわからないけど、そうかもしれない。

人々の人生を作ってしまうぐらいだから。

いつからそれが出来る人達なのか?そもそも人間はそれが出来て当たり前で、それが出来ない無認知、無自覚の我々一般人が欠落人間として産まれているのか?

どっちなんだろう?

人々の意識に転々と飛び移り、悪さを作ってしまう。

肉体の概念がわからなくなる。それら別人格憑依はされて操られているのに、本人の記憶や意識は本人のまま、自覚症状ないから自分自身の意思で全て生きてるように思える。だからわからない。

渡部学の場合は奇跡的にそれをわかった。それを全力で教えてくれた人達の恩恵である。

母や父の行動や言動や感情を見ても、その別人格憑依の影響を感じる事はある。

別人格憑依ではなく、視覚的姿化けのなりすましなのかはわからないけど。

渡部学は別人格憑依や視覚的姿化けを認知して知った時から、父や母はそのまま両親として過ごしてるが、内心では少し、父や母でない者といるのかな?程度にはたまに思ってる。

自分自身良ければ全てよし。結果そこに行き着いてる渡部学がいる。

でも、最近はね。別人格憑依は楽しいとか落ち着くとか安心したり嬉しかったり、面白い時がある。
それはFacebookやmixiでも自分自身の言動であり、心友達の言葉でもある事をわかるから。
頭の中でだけそれを留めて置く事も可能なのに、SNSに記載する自分自身を抑えられない。

そして、別人格憑依は父や母や兄にもそれが影響して、悪い影響だけでなくて
善いこと、善い影響として母、父、兄に影響してる時は、安心したり、嬉しかったり、落ち着く時や面白い時。

でも、渡部学は誰かまでは見えないしわからない。いや、ぶっちゃけ気にしてはない。わからない事を気にしてはない。

ただ、意識の繋がりではそういう風に感じる。

変な事を言えば、母なのに、わからないけど、若い女性といるような気がしたり、母なのに、おじさんといるような気がしたり。
それは母だけでなく、父や兄でも同じ。

意識で寄り添って、暖かく見守ってくれてるような安心感というか、嬉しかったり楽しかったりと

見える姿は両親や兄達。なのに別人の影響を感じてる時が多々ある。

悪い影響と時も含めて。感知力、察知力は少しだけ成長した。
でも渡部学はその人々の内側に潜む人が誰なのか?見えてない。まだ今はね。
だから、見える姿のままの両親や兄達や親友としか見えないし、そういう接し方しかできない。
無論、自分自身の中に一心同体となってる時は複雑。

悪いと感じる時もあって、面白い、嬉しい、楽しい、安心感ある人と同化してる時もある。

不思議だよね。でも、楽しい。わからなかった時も幸せだったけど、わかる今なら、もうわからなかった時には戻りたくはない。

自分自身だけど、記憶も自分自身だけど、自分とは違う別人の影を自分の中に感じてる。そして防げない。
悪い時はそれが不快だけど。
良い時はそれが楽しくていい。
ただ、無認知の人間には結果渡部学でしかない。内側の別人の人格が自分自身を操ってるなんて言っても誰もが信じはしない。
だから、悪い時はそれが起きた時の被害は過去の渡部学は経験してるから怖い。
わかってても、防げないし、そういう事を察知力は少しだけあるが、ほとんどが自覚症状がないというか、操り影響させる犯人を突き止める目や嗅覚はない。

だから困るな。悪い時の自分自身。

世の中の悪い事もそうやって起きてるのか?

自分自身はまだ察知力があるから防げないけど、不満をSNSで被害を口にできるが

父や母や兄が無認知であるとすれば、知らず知らずに悪影響を及ぼしてる事があるかもしれないし。

側にいない間はそれを察知する事は不可能だし。

まーそんなこんなで渡部学は少しだけ成長しました。

終わり
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