2021年2月24日 水曜日
10時01分〜
渡部学からのコラム
想像力の話ですよ。勘違いしないで。そういう事にしとこう。真実でも(笑)
多重人格障害者
人々はさ。機密情報が漏れた時に、真っ先に疑うのは、インターネット情報操作とか、盗撮、盗聴、スパイ、空き巣など
機械技術や人を介して情報が漏れると考える。
人を介してるのは結果当たってはいるんだけど
人智を越える方法での情報が漏れる事は全く想定してない。
むしろ、信じることすらできない。
人である事は間違いなく、情報が漏れるのは人を介してる。
だけど、一般常識での機械や人伝で情報が漏れたのだと思ってる内は多分なんにもわからないままだろう。
常識を逸脱した事のできる人間を一般人は知らない。
信じることすらできないはず。
そういうものなんだよ。
終わり
おまけ
それを教えたのは渡部学ですが
無自覚の一般人がそれを知っても
自分自身の内側に潜む別人の別人格をどこまでの人間が感知できるのか?
渡部学は少しだけ感知可能。
だが、この真実を知ってもなお感知出来ない人間の方が多い。この能力は手に入れれる物とかではない。
覚醒した人間の本来の能力。
そういう話です。
これはフィクションです。そうしときましょうよ。
おまけ 終わり
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