2021年2月20日 土曜日
16時50分〜
渡部学のコラム
ある投稿に触発された内容。
家の整理整頓や掃除について
綺麗にできる人と汚い人の違い。
色々あるよね。渡部学も実家暮らしで寝る場所でテレビみるだけの部屋だからそこまで散らからないけど、衣類は中々捨てられずちょっと収納に困ってる。さらに、寝るだけの部屋。自宅の自室は他は机ぐらい。書類が汚い。だから、札幌在中の若い頃より汚い。
でも整理整頓や綺麗にする感覚は母親が綺麗にする人だから意識には影響がある。
言うほどぐちゃぐちゃにはしてない。ホコリとか掃除とか、断捨離が少し必要なだけ。
話は戻り、汚くする人と綺麗にできる人の違いは日々の習慣にある。めんどくさく感じず整理整頓や掃除の癖がある人は綺麗に。
めんどくさい人は汚くする人。
性格的なものなのか?習慣的なものか?
ここが不思議ですよね。
綺麗にする人はともかく。
汚くする人の特徴だけはたくさんあるよな。
片付けないのは元より
買い増やし続ける人。
収納のルールが雑。
整理整頓や掃除がとにかくめんどくさい。
汚くても気にならない。
色々いる。
さらには片付けや見た目の感覚は人それぞれで、片付いてると感じるレベルが違う。
収納してても収納の中まで綺麗な人もいれば、一見見た目は綺麗だが、収納の中がぐちゃぐちゃな人もいる。
一見綺麗だが、塵埃があるとか。
冷蔵庫や冷凍庫が汚いとか
綺麗なレベルもたくさんある。
水回りは綺麗なのとリビングが綺麗なのは心地よいですよね。
歳を重ねても整理整頓や掃除を細かくして清潔で見た目にも綺麗にしていたいですね。
汚いのに慣れるのは厳禁です(笑)
人の言える説得力は低いですが、触発されてこれから意識して整理整頓や掃除していきたいと思います。
終わり
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