2021年2月18日 木曜日
時刻10時30分〜
渡部学から
時差に気付く目印になる事がよくある。
時間感覚とか記憶によって。
例えばの話です。
時差に気付くとしても、時差や時間交差してる間はそれに気付けない事がある。
例 渡部学が2021年2月15日に眉毛を整える。眉毛の長さを整えカットして、さらには顔の産毛をカミソリで剃って綺麗にした。鏡で見ても、それをやる前とやった後では全く違う。
渡部学が2021年2月16日になる。鏡をみて顔を見てるのに、眉毛を整える前の状態になってるのにも関わらず、その異変に気づかず過ごす。記憶にも明らかな違いが発生してるのに、自分自身ではその変化には気付かない。
2021年2月17日に、鏡を見る。そしたら、眉毛を整えた状態に戻ってる。そこでやっと、記憶にも、変化にも気付かなかったのに、急に気付き、時間の流れが変な事に気付ける。その時差の発生には2021年2月16日の時点ですぐに気付けない事が記憶や意識の不思議。明らかな変化なのにわからない。さらにはその2021年2月16日時点で鏡を見た変化の記憶も2021年2月17日に時差には気付いたけど、2021年2月16日の記憶すら曖昧になってて、本当にそんな事実があったか記憶すら定かではなくなる。
時差には後手で気付けても、その記憶すら疑わしくなる真実。それが時差で本当にそういう事が起きたのか半信半疑になってしまう。
これは例題であり、今回本当にあった事例ではない。
でも、こういう事があるっていう例え話です。
だからって渡部学にはなんの悪い事は起きてるわけではない。いや、起きてても渡部学が自覚してわかる部分では起きてないだけか?
悪い事が起きてても自覚症状なしなのか?
全く悪い事は起きてない平和な日々で時差が起きてるだけか?
全くわからない。
日々こういう時差を感知するのはよくある。
渡部学が日時を記載してるけど、現実の空間ではその日時が合ってるかは全くわからない。
ましてや、このSNSの記載なら時差を操る人達からは簡単に日時を誤魔化せる。
渡部学の時差感知は渡部学の身の回りだけでの時差ではないのなら、この地域?それとも全体的な時差が発生してるのかも。
記憶とか時間の謎が多い。
渡部学の時差感知していても、記載しても日時がリアルタイムにならなければ、それは誤差となる。
というより、時差の正確な時間を征してるのは時差を使える人達だけで、渡部学が体感してる現実の日時とは異なってる場合でも、それを操る人達は別の日時として実際には変える事が可能。
だから結局は渡部学は無力に過ぎない。
日々、日常でそういう些細な事で時差を感じる事はある。
でも時差が発生して確実な変化が発生してるにも関わらずその瞬間では全く気付かない事が多々ある。
それなのに、また後手でそれが過ぎてから急にその変化に気付く事もまた不思議だ。
例題では短い期間での変化を例え話にしたけど、数週間前とか、数年前とか、凄く長い時差だったりする事ある。
でも、渡部学の体感してる時間の流れや記憶では一方通行の時間の流れに感じてるので
不思議な感覚。
実質は不規則な時間の流れなのに、体感してる時間の流れは一方通行。
渡部学がこの時差を使ってるわけではないし、意図して策略してる側にされてるだけ。それを少し感知してるに過ぎない。
その全体的内容すらなぜなのかわからないし。
ただ、最近は仕事しに外に出ない。ほとんどが家(自宅)に居て、透析で病院に行くだけ。たまに買い物や外食するだけ。
だから、不快に思うような時差や視覚的姿化けや別人格憑依も限られてくる。
とは言っても、この状況でも悪さされたらひとたまりもないだろうけど。
外に出て関わると最近はそういうの認知して感知する部分も過敏になってくると
色々、不快や不満が重なる。一般的常識と非常識な真実とが両方頭の中で混乱してストレスになる。
人の人生を操る事のできる人心を操作できる人達のてのひらで踊らされる。
だから不快や不満や怒りを誘発させるような事を少しでも感じたら不快感が増す。
だから疑心暗鬼になってしまう。だから仕事も探さずに障害年金だけでニート暮らししてる。
一般常識だけで余計な事を考えず、感知した事も無視して生きたとしても、一般常識で生きても、人間関係の不快感や不満に弱い。
さらには、そういう人間の感情や言動の悪い部分の人間の原因や起因を考えてしまいがち。
もっとも悪いと思うのは渡部学に都合悪い評価だからだけど、実際には全体的な事なんて見えないし、知らない。脳にたまに直感的伝えてくるイメージも信じて動いても現実の常識や状態には全く合わない不釣り合いなイメージだったりするとそれが例え真実でもそれを真実として行動を出せない事も多々ある。
そのイメージを優先して目に見えない状態や情報が合っていても、自分自身渡部学の状態を悪化させる要因になるならその直感的イメージを優先できない。優先した結果が過去の確定した事実で悪く出た事がある。それを経験してるがために余計にそういう悪い直感的なイメージが正しいものだとしても、それを信じて突き進む勇気はもうない。そういう策略で誘導されててもそれをなおさら抵抗や阻止は無理だ。
強い権力と技術と能力を行使できる人達に敵わないのだから。
そもそも産まれた時点で人生をほぼ創られてるとわかった現在はもう延命してる渡部学は
天命に任してる。自分自身の意識も記憶もありのまま自分の意思や行動ですら、自覚症状なしに操られると知ったからにはもう感じたままに生きてる。
終わり
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