2021年2月13日 土曜日
11時27分〜
渡部学からの記事
コロナウィルス騒動の末路
人は病気という被害に恐怖を抱く。未知のウィルスだと情報操作されれば、その情報操作に飲み込まれる。
北海道紋別市もそう。
病気は本来はないものとして仮説すると、病気になるのはある一部の人間が病気の原因になる事を策略して実施してるからだ。
無差別殺人でない限りは多くの人には被害はない。
でも、この世の中はコロナウィルス騒動に情報操作され、通常の経済循環を壊してきてる。
ただ、それを狙って行った者達からしたら、思う壺の思惑通りなんだろう。
渡部学もそれは何が目的なのかはわからない。
見えないものに恐怖し怯えるのは人の定めなのか?
確かに渡部学も含む、世界中の人は身体的な苦痛、苦悩は恐れる対象。それを恐怖しない人間は少ない。
生きていて、病気=苦痛、障害=苦痛と苦悩、怪我、事故などの激苦痛。
これらを恐怖しない人間はいない。生きてる間は。
だから未知な対処方法のないウィルスだとしたらみんな恐怖するのは仕方ない。
でも、その恐怖と情報操作で経済循環を破綻させる狙いを起こしてる人達の思惑通り。
どうしたもんか?
気にしないのも現在の社会的な環境では目立つし、良くない。
だからといって気にし過ぎればこの世の中の経済循環を壊しかねない。
終わり
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