続きましては、1962年度生まれベストナイン(改)です。
・投手(先発)
小川博(4月2日)、河野博文(4月28日)、小野和幸(8月19日)、高山郁夫(9月8日)、佐々木修(10月9日)、矢野和哉(12月10日)、欠端光則(1月10日)。
河野博文で。
・投手(中継ぎ)
中条善伸(4月12日)、川村一明(5月4日)、小川宗直(5月23日)、宮城弘明(6月16日)、青木秀夫(6月17日)、西本和人(6月19日)、芝正(7月29日)、大津一洋(8月8日)、竹田光訓(8月9日)、依田栄二(9月1日)、西村基史(11月17日)、久保文雄(12月3日)、広瀬新太郎(12月8日)、福地経人(1月29日)で。
・投手(抑え)
中西清起(4月26日)、石本貴昭(12月24日)、井上祐二(3月2日)で。
・捕手
伊東勤(8月29日)、中馬賢治(10月30日)、山下和彦(11月29日)、清水信明(1月28日)。
伊東勤で。
・一塁手
広沢克己(4月10日)、金城博和(4月20日)、愛甲猛(8月15日)、駒田徳広(9月14日)。
広沢克己で。
・二塁手
佐藤洋(6月9日)、和田豊(9月2日)、原伸次(11月3日)、坂口千仙(3月10日)。
和田豊で。
・三塁手
古谷盛人(10月26日)がいますが、ここは外野でノミネートしている本西厚博で。
・遊撃手
上田和明(8月3日)、山脇光治(10月13日)、山越吉洋(2月20日)、金沢幸彦(3月26日)。
山越吉洋で。
・外野手
刀根剛(4月3日)、秋山幸二(4月6日)、吉村元富(4月17日)、本西厚博(5月15日)、宮下嗣朗(5月19日)、白幡隆宗(5月27日)、高仁秀治(6月6日)、松林和雄(6月28日)、藤井康雄(7月7日)、玄岡正充(7月20日)、山崎賢一(7月20日)、中島輝士(7月27日)、秦真司(7月29日)、佐藤文彦(8月13日)、島田茂(8月20日)、渡真利克則(8月23日)、飯塚富司(9月1日)、榊原聡一郎(9月3日)、岡部明一(10月13日)、横田真之(11月26日)、安部理(12月19日)、中野佐資(1月7日)。
秋山幸二、藤井康雄、あと1人はファーストでノミネートしている駒田徳広で。
打順は
(二) 和田 豊
(三) 本西厚博
(中) 秋山幸二
(一) 広沢克己
(右) 藤井康雄
(左) 駒田徳広
(捕) 伊東 勤
(遊) 山越吉洋
(投) 河野博文
監督:秋山幸二で。
愛甲猛も選びたいですが、外野の層が厚いです。
本西厚博は手薄な三塁で選出しました。
秋山幸二や広沢克己を三塁で選ぶという選択肢もあります。
同じく、「左翼・広沢克己」「一塁・駒田徳広」でも良かったのですが、
広沢克己はファーストで選出したかったので。
投手陣は非常に苦しいですが、石本貴昭のロングリリーフに期待です。
(最終更新日:2021年2月3日)
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