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2021年01月21日14:41

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安楽死は日本は必要。世の中は変わるべき。

2021年1月21日木曜日
13時43分〜
渡部学

君と世界が終わる日に
第1話
を観てた。

バイオハザードの日本版のドラマ。やっと降りてきたね。
著作権とか特許とかやっと解放されたんだな。
日本人だから日本版の方がわかりやすい。

本当にこんな感染ウイルスがあったら、怖いよね?感染したら死んで脳にウイルスが入るから死にながら脳を動かして動く屍になる。

本当に起きたら日本なんてひとたまりもない。拳銃を持ってるのは警察官と一部の狩人だけ。

銃刀暴違反になるために所持できない。

こんなウイルスあったら斧とかナタとか、金属バットとか木刀とか鉄パイプで

力ある人しか頭(脳)を破壊できない。困るよね。

だけど、こういうのは決まって一部の権力ある国家がらみのやつだよね。

バイオハザード版の映画もそうウイルスのワクチンはもう存在してて、一部の上層部が独占して世の中を席巻して征してる。

コロナウイルスもそういうものなんだろね。

ゾンビウイルスが来ないように、日本もさ。

銃刀をもう一度護身用に所持してもよくすればいい。

ゾンビ以前に殺人事件や事件増えそうだけど(笑)

人間って狂気や権力持ったらすぐ個人的に悪行に走るからねー(笑)バカだからさ。

安楽死も早く日本は取り入れて認可すればいい。
認可しても国の適切な機関が厳重な審査と認可のSecurityを設定すればいいだけ。
それで医療も変わる。苦しむだけ、生きるのに辛い人達も安らかに死ねる。
さらにそういう生きるのに辛い人達の看病や医療や介護施設が楽になる。

安楽死はだめだって?なんで言える?

現にコロナウイルスで感染拡大して、この世の中は医療機関は疲弊困憊してる。

病人増えると大変だって思い知ってるだろ?

なのに生きるのに大変な老人やただ生かされてるだけの老人や病人は増えても仕方ないと受け入れてる。

それは感染しないから?増えていくだろう?

もう世の中は長生きする人間が増えてる。増えてるからこそ、老人は意識ももうないのに大変な介護を任された人達で生かされてる。
痴呆症の老人はわけもわからなくなってるのに生かされてる。
病人は自分自身で生きる事の出来ない人間は生きてる。
親や家族も意識を変えていき、早期の死期を与えるように医療や医師、安楽死の公的認可をする機関も設けていくべきなんだよ。

ゾンビの感染より、そういう増加傾向にある老害の人工増加で老人介護施設を増やしてる場合じゃない。
したくもない排泄介護とかしてる場合じゃない。
家族と本人が健康な内に死期を作る安楽死をもう少し日本は真剣に考えて取り組む必要がある。死への恐怖心を軽減し、睡眠薬を使い寝せてから苦痛の感じる事がほとんどなく死ねる方法。

これって睡眠中でも苦痛あるかどうかわからないよね?

時間を巻き戻す事が可能な技術あれば、苦痛あったかどうか確認可能。

だから、世の中にある安楽死は出来てるって事はそういう事なんだよ。

日本もそういう風に良い事を取り入れて、変わっていくのがいい。

ゾンビウイルスは現実にはなくても、痴呆症の自分自身も誰かもわからなくなった老人や意識もないような寝たきり老人とかさ。
ゾンビみたいなもんだろ?

死んでも時間巻き戻しで生きてる俺もゾンビか?いやいや、俺は意識も記憶もはっきりしてる。
自分自身が誰かわかるし、視覚的姿化けは見抜けないから誰かわからなくても、俺は老害とは違う。

安楽死が設定されたら、みんな老人は死を恐れずに生きれる。

これから老人になる人も安心。

病気になる人も安心の選べる死期と死に方。
残るは死への恐怖心だけさ。

ゾンビウイルスより現実的なより良くする世界の改革ね。

なんで安楽死とか死期や死に方ばかり考えてるかって?それが大事だからよ。
選べるのと選べないのとは大違いなんだ。

産まれる事も選べないけど、そこに恐怖心はあるか?ないだろ?
健康に幸せに楽しく生きるのに恐怖心はない。
むしろ、それがある人々はずっと生きていたいと思うだろ?
だが、肉体は老化し死は訪れる。死への恐怖心は消えないだろ?なんで恐怖心があると思う?
苦痛の中で死ぬ。身体に障害が発生して生きるのに大変になりながら衰弱して死ぬ。意識も記憶も自我もなくなるような老害や病気など。こんな事が全て総じて死への恐怖心。

家族が居てて、まだ経済的にも育児や色々があるから死への恐怖心があるんだろ?

病気が発生しないようにする事は選べず。老害ならずにいるようには選べない。事故や災害で死ぬ事態も予測不可能な選べない死に方。

だけど、健康なまま安心可能なタイミングで老人に肉体が老化してくるけど、意識も肉体も衰弱してしまう前に、健康な状態で急死する。

そういう死期や死に方を選べるなら、死への恐怖心はまた一段と軽くなる。

死期や死に方は選べない。事故や災害や病気も含めるなら、なおさら。

でも、自分自身と家族同意とか安楽死が日本で解禁されて、その審査する公的機関が許可認可をして死を選べるなら、生きてる人間を介護、医療する負担を減らせる。

ただし死への恐怖心は拭いきれない。安楽死が解禁されても、安楽死を施行される本人は死への恐怖心だけはある。その死への恐怖心だけは個人で払拭するしかない。方法はあるのか?
健康な内に自分自身の意思でそれを選び死期を指定できる人間なんてそうそう居ない。健康ならいつだってもっと、もう少し生きたいとなる。
中にはいつ死んでも悔いはなくて、睡眠中に安楽死できるならいいって人もいる。

だから、安楽死は解禁しても条件やそれを選べる状態の本人もしくは家族というように、公的機関が規則やルールや審査を設けて、医者の診断や結果などを基づいて施術する厳重な審査が必要。

でもこれが世の中に蔓延すると病室は余分なものは空き。老害の医療治療や介護が一気になくなる。福祉施設も特別養護老人ホームはなくなる。簡易的な老人介護しか世の中になくなる。

病人もそう。厳重な審査と医者の診断や結果が降りての安楽死選択可能だけど。

色々、経済的にも循環や改革、変わるところはたくさん発生するけど。

それが一番いい。

ゾンビウイルスを見ててそう思った。

終わり(笑)
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