1995年1月17日、淡路島北端を震源とする兵庫県南部地震が発生した。
今から26年ほど前になる
(´・ω・)
震源地とは離れた場所にいたので、テレビやネットのニュースで知るくらいの情報はなかったが
物凄い状態になっているように思えた
(´・ω・`)
さて、阪神・淡路大震災では、学生を中心としたボランティア活動が活発化し、「日本のボランティア元年」とも言われたらしい
そしてコレをきっかけにして1月17日を「防災とボランティアの日」とも呼ぶようになったという話だ
(´∇`)
そのボランティアの炊き出しで被災者が励まされたことから、いつまでもこの善意を忘れない為、1月17日を「おむすびの日」という記念日にもしたようだ
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「防災とボランティアの日」そして「おむすびの日」
共に助け合いの善意を忘れないためにという願いもこもっているのだと思う
今のコロナ過で自粛自粛のムードもなんとか助け合って乗り越えていければ・・・・・・・そんな風に思いたいところだ
(´ω`)
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