宮腰光寛元大臣が酒席で倒れる 30人超の懇親会に出席
12/26(土) 12:34配信 富山テレビ放送 配信より
元沖縄・北方担当大臣で自民党の宮腰光寛衆議院議員が、25日富山市で開かれた懇親会で酒を飲んで倒れ救急搬送されました。 体調は回復しましたが、コロナ禍での酒席に参加したことについて宮腰議員は申し訳なかったと述べました。 複数の関係者によりますと、宮腰議員は、25日、県内水面漁業関係者の懇親会に出席し、酒を飲んで倒れて救急搬送されました。 宮腰議員は、病院で手当てを受け体調は既に回復しています。 この懇親会には、漁業関係者33人が出席していましたが、県内では25日、新型コロナ感染拡大警報「富山アラート」が発令されていました。 コロナ禍での酒席への参加について、宮腰議員は申し訳なかったと述べました。
富山テレビ放送 最終更新:12/26(土) 14:55
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医師会がひぼう中傷で協力要請
12月25日 17時15分、NHK NEWS WEB 配信より
島根県の医師会長が、25日、丸山知事と面談し、新型コロナウイルスの感染拡大にともなう医療従事者へのひぼう中傷や差別をなくすため、県に協力を求めました。
25日は島根県医師会の森本紀彦会長などが、県庁を訪れ、丸山知事と意見を交わしました。
この中で森本会長は、県内でも新型コロナウイルスの感染が相次ぐ中、医療従事者に対するひぼう中傷や差別が広がっていることをあげ、県に対し、取り組みを強化するよう協力を求めました。
これに対し、丸山知事は「ひぼう中傷や差別が続けば、新型コロナウイルスに対応できる医療機関や医療従事者が減ることにもなりかねない」として、県が先頭に立って取り組みを進めていくと応えました。
このほか、森本会長は、年末年始については、体調に不安がある場合はまず、近くのかかりつけ医か、県の設置したコールセンターに連絡するよう呼びかけました。
森本会長は「知事が差別をなくそうという意志を示してくれて心強い。差別しないことだけでも医療従事者は気持ちが安らぐので、県民にはフェアな態度を取ってほしい」と話していました。
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韓国軍 竹島周辺海域で定例訓練
12月25日 17時07分、NHK NEWS WEB 配信より
韓国国防省の関係者は、韓国軍が12月4日、島根県の竹島の周辺海域で定例の訓練を行っていたことを明らかにしました。
この訓練について日本政府は、繰り返し抗議するとともに中止するよう求めています。
韓国政府は、島根県の竹島について、「トクト」と呼んで「韓国固有の領土だ」と主張していて、韓国軍はその周辺海域で年に2回、島への上陸を阻止することを目的とする定例の訓練を実施しています。
韓国国防省の関係者は25日、海軍と海洋警察が定例の訓練を12月4日に行っていたことを明らかにしました。
韓国軍が竹島の周辺海域で定例訓練を行ったのは、6月に続いてことし2回目です。
今回の訓練について国防省の関係者は、新型コロナウイルスの影響で、前回と同様、島への上陸訓練は行わず、前回より規模を縮小して行ったとしています。
この訓練について日本政府は、「竹島は、歴史的事実に照らしても、国際法上も、日本固有の領土だ」として、繰り返し抗議するとともに中止するよう求めています。
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こっそり実施された竹島での韓国の「独島防御訓練」 日本は気づかなかったのか?
辺真一 | ジャーナリスト・コリア・レポート編集長12/25(金) 10:56
昨年8月の韓国の「東海(日本海)領土守護訓練」(韓国国防部のHPから)
竹島(韓国名:独島)周辺海域での「他国の船舶の領海侵犯」を想定した韓国の下半期の「独島防御訓練」が今月4日に非公開で行われていたことがわかった。
非公開でやったというよりもむしろこっそりやったという感じが否めない。これまではマスコミに公開しないことはあっても、それなりの予告はあった。しかし、今回は3週間も伏せられていた。
同訓練は1986年から毎年2回、上半期と下半期に分けて実施されており、今年の上半期の訓練は6月2日に行われていた。慣例では下半期の訓練は半年後の12月に行われるわけだから12月に実施されるのは想定外でもなんでもないが、4日にすでに行われていたことが全く洩れなかったのは意外だった。
事前に洩れれば、日本政府が反発し、中止を求めていただろう。しかし、極秘でやったにせよ日本の領土(竹島)周辺、海域での訓練を日本政府が知らないはずはない。仮に韓国軍の領海侵犯を韓国のメディアが報道するまで知らなかったとするならば、安全保障上問題だ。まして承知していて、抗議しなかったとすれば、外交上の問題だ。
韓国の「独島防御訓練」という名称と年に2回の実施は李明博政権の2008年からである。
海軍と空軍、それに海兵隊と海洋警察による合同訓練には駆逐艦(3200トン級)、護衛艦、警備艦などの艦艇、F−15K戦闘機、海上作戦ヘリ、P3C哨戒機などが動員され、2016年12月の訓練では海兵隊員10数人がUH−60ヘリに乗って竹島に上陸する本番さながらの訓練が行われていた。海兵隊の島上陸は2011年末以来の出来事であった。
昨年は「G20サミット」(6月28日)に出席する文在寅大統領が「元徴用工問題」でこじれた日韓関係修復のため安倍晋三首相(当時)との首脳会談を打診していたこともあって上半期には行われなかった。
しかし、日本が輸出厳格化措置に続いて8月2日に韓国をホワイト国から除外したことに反発して、2か月遅れの昨年8月に訓練を強行している。この時の訓練は「東海(日本海)領土守護訓練」という名称の下、史上最大規模で実施されていた。
陸・海・空及び海兵隊まで総動員して、逐艦、護衛艦、警備艦などの艦艇、F−15K戦闘機、海上作戦ヘリ、P3C哨戒機、さらには初めてイージス艦(7600トン級)まで動員されていた。
昨年下半期(12月)の訓練は8月の大規模訓練から間もないことやGSOMIA(日韓軍事情報包括保護協定)の破棄問題が11月22日に決着が付き、また韓国がWTO(世界貿易機関)への提訴を撤回し、それに応える形で日本が輸出厳格化問題で12月中旬に東京での交渉に応じることで合意したことから取り止めていた。
今回の訓練では艦艇7〜8隻とF15K戦闘機を含む航空機4〜5機が参加したが、2003年から合流していた空軍は参加しなかった。また、上陸部隊の海兵隊は6月の上半期の訓練に続いて今回も参加しなかったようだ。
日本に対する配慮ではなく、新型コロナウイルス感染への対策上、規模を縮小したようだ。日本に配慮する気があるならば、訓練そのものを中止したはずだ。
official site 辺真一のコリア・レポート 配信より
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韓国軍、竹島で「領土防衛訓練」 日本は中止求める
日韓軍事協定破棄に続き日本に圧力
日韓対立
2019年8月25日 11:22 (2019年8月25日 19:10更新)、日本経済新聞 配信より
【ソウル=鈴木壮太郎】韓国海軍は25日、島根県竹島(韓国名・独島)の周辺海域で、同島の防衛を想定した定例の軍事訓練を開始した。26日まで実施する。22日に日本と韓国の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄を決めたのに続く安全保障上の措置で、韓国に対する輸出管理強化に乗り出した日本への反発の意味合いが色濃い。日本は訓練に抗議し中止を求めた。
【関連記事】韓国の竹島訓練、中止求め抗議 日本政府
韓国海軍によると、今回の訓練には初めてイージス艦を投入した。海軍の兵士がヘリコプターで竹島に上陸する訓練も実施した。訓練規模は例年の2倍という。
外務省の金杉憲治アジア大洋州局長は25日、在日韓国大使館の金敬翰(キム・ギョンハン)次席公使に電話で抗議し、訓練中止を求めた。菅義偉官房長官は同日、都内で記者団に「竹島がわが国固有の領土であることに照らして受け入れられない」と述べた。
韓国は竹島の防衛訓練を毎年2回実施している。昨年は6月と12月に実施した。日韓関係の悪化を受け、韓国政府は今回の訓練をいつ、どれだけの規模で実施するか見極めてきた。
文在寅(ムン・ジェイン)大統領は日本の植民地支配からの解放を記念する8月15日の光復節の演説で対日批判を抑制。安全保障上の輸出管理で優遇措置を取っている対象国から韓国を除外する政令の撤回を促すメッセージを送った。だが日本が特段の反応を示さなかったことに大統領府の対日強硬派が強く反発。22日には日本と米国の反対を押し切ってGSOMIAの破棄を決めた。
これに続く安全保障上の措置に踏み切ったのは、国内の対日強硬論を意識した動きとみられる。日本政府による韓国の優遇対象国からの除外は28日に施行される。韓国は日本圧迫の水位をさらに高め、日本に撤回を迫る狙いとみられるが、日本が応じる可能性は薄く日韓関係のさらなる悪化は避けられない。
今回、訓練の名称から「独島」の地名を外した。海軍は「独島をはじめとする東海(日本海)防衛の意志を確固たるものにするため、訓練の名称を東海領土防衛訓練と命名した」と説明している。
韓国が実効支配する竹島近くの空域を巡っては7月23日、ロシアの軍用機が韓国の防空識別区域に侵入。韓国軍は戦闘機を出撃させ、ロシアの軍用機に警告射撃した。同日は中国の軍用機もロシア機とともに、韓国の防空識別区域に侵入した。名称を竹島に限定しなかったのは、より広域の訓練実施で、中ロもけん制する狙いもある可能性がある。
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保育園に車突っ込む 札幌市、園児らけがか
北海道
2020年12月26日 15:33 (2020年12月26日 16:54更新) 、日本経済新聞 配信より
保育園に車が突っ込んだ現場(26日午後0時52分、札幌市)=共同
26日正午ごろ、札幌市中央区北4条西20付近の交差点で車3台が絡む事故があり、うち乗用車1台が近くにあるビル1階の保育園「ロイヤルキッズナーサリー」に突っ込んだ。北海道警札幌・中央署などによると、園児ら複数人がけがをしたもよう。全員命に別条はないとみられる。
乗用車は保育園のガラス張りの玄関を突き破り、車体のほぼ全てが保育園内に進入。現場近くのクリーニング店に勤める女性は「ドーンという大きな音がした。子どもたちが無事だと良いが」と心配そうに話した。
現場はJR札幌駅から西に約2キロの住宅街。〔共同〕
私のコメント: 令和2年12月26日、
佐藤栄作日記〈第5巻〉
佐藤 栄作/朝日新聞社
日本医療保険制度史(第3版)
吉原 健二,和田 勝/東洋経済新報社
労働市場 (1980年) (日経文庫 経済学入門シリーズ)
西川 俊作/日本経済新聞社
計量経済学のすすめ (1970年) (エコノミスト・シリーズ)
西川 俊作/毎日新聞社
保育所保育指針解説書―2008年3月発表
ひかりのくに
テレコム産業の競争と混沌 米国通信政策、迷走の10年
Robet W. Crandall,情報通信総合研究所,神野 新,佐々木 勉/NTT出版
数量経済史の原点―近代移行期の長州経済 (慶應義塾大学産業研究所選書)
西川 俊作/慶應義塾大学出版会
全国水産卸売業者名鑑2020年版 ネットにない水産市場の企業情報
みなと新聞/みなと新聞
漁業経済研究の成果と展望
漁業経済学会/成山堂書店
免疫力を高めて生きる: コロナ第2波完全対策
リコピン社長/
政治とは何か―竹下登回顧録
竹下 登/講談社
竹島密約 (草思社文庫)
ロー ダニエル/草思社
日韓基本条約 (シリーズ韓国現代史1953-1965)
内藤陽介/えにし書房
佐藤寛子の宰相夫人秘録 (朝日文庫)
佐藤 寛子/朝日新聞社
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令和元年12月25日、山口県 薬務課 製薬指導班 藤山達夫主任より、早朝、私のもとへ、山口県 薬務課からの一連の対応を起因し、連絡が入った件にて、初めて、その担当者である 山口県 薬務課 製薬指導班 山本洋一郎主査と私は、その対談をすることができた。
医薬品開発‐承認申請‐市販後業務のための知っておきたい英単語・英語表現
内田 たけみ/じほう
実務文書で学ぶ薬学英語 (医学英語シリーズ 4)
野口ジュディー,長谷川隆一,岡村 昇,丁 元鎮/アルク
最新〈業界の常識〉よくわかる医療業界 (最新 業界の常識)
川越 満,布施 泰男/日本実業出版社
欧州家禽図鑑
文仁, 秋篠宮,ロバーツ,マイケル,亮三, 柿沢,ロバーツ,ビクトリア/平凡社
ナマズの博覧誌 (生き物文化誌選書)
秋篠宮文仁,緒方 喜雄,森 誠一,秋篠宮文仁,緒方 喜雄,森 誠一/誠文堂新光社
ひと目でわかる「戦前の昭和天皇と皇室」の真実
水間 政憲/PHP研究所
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