飛羽真がアナログ入稿なのは、「ペン」を使う小説家で、そしてブレイブ「ドラゴン」の力を宿す仮面ライダー。これで「キングオブアーサー」を手中に収めると………飛羽真はまさに「アーサー・ペンドラゴン」になるのか!セイバーなだけに(挨拶その1)。
不老不死の能力者なんてある意味最強!代償から攻めていくんだろうね(挨拶その2)。
古いシステムも割と遊ぶ(そればかりか、キャンペーンもやってる!)自分ですが、「過去の作品ばかり推すと、最新版を出してるこっちが心が折れる」的か書き込みがあって、某巨大掲示板でもちょっと話題に。
確かに制作者側からすると新しい作品をどんどん買ってもらいたいのが本音だろう。古い作品は遊ばれてもそこから新規がその作品を買ってくれることは物理的に難しいからだ。
自分はもう長いことTRPGを遊んでおり、新作も遊ぶかどうかは置いといて(ぁ)いくつか買ってるし、コンベンションで懐かしいシステムを見つけたら参加してみたり、前述のように古いシステムのキャンペーン(『真・女神転生TRPG覚醒篇』キャンペーン。これの前は『六門世界RPG』(つまり、1st)キャンペーンを展開してたほどだ)やってたりするのだ。
古い作品に光を当てることはいいことだと思う。ツイート主は「そういう気持ち」で書きこんだのではないだろうと思うが、一ユーザーとしては心に引っかかるよね。てか、何故遊んだ側の方が謝罪してるのか理解できん。
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