夫が事故を起こし、相手の怪我と車は保険適用されるものの、自分の車の修理代は保証されない契約内容で、修理代に40万円かかるけれど、夫の貯金からそれを払うと、今後の家賃や生活費が非常に苦しいと、前にも日記に書きました。
そのことを私の両親に愚痴ったら、少々お金を援助してもらえることになり、本人にもお礼の電話を入れておけと話したのが1週間前。今日、父に確認したら、まだ夫から電話の1本もいっていないと判明。 そりゃあね、電話したら何を言われるかわかったものじゃないけれど、そりゃあ自分が悪いんだから受け入れないと。実は私も車の事故は起こしたことがあって、今の車は、その時に車を修理するより買い替えた方がお得だということで買うことになったので、事故を起こした事に腹を立てているわけじゃありません。私の父も言っていましたが、夫は運送関係の会社に勤めていて、車の運転などに関しては世間の見本とならなくてはいけない立場なのに、何度注意しても片手運転でスピード出して車間距離はとらない上に、保険に入っていないってどういうこと

って事なんですよ。保険で保証されればこんな事にならなくて済んだのに、ただ保険料を安く済ませるため、『もしもの時』も、何とかなるだろうという激甘の考え。それで今までに何回、他人に迷惑をかけてきたか数知れず。
普段は、たとえ私が体調不良で寝込んでいても、切迫流産で死にかけていた時でさえ、「大丈夫?」の一言もないくせに、小遣いはしばらく無いと思えと言ったら、「しばらくって、いつまで

」と、お前の心配はそこだけか
45にもなって、妻の親からお金を援助してもらっておいて、お礼の1つも言えないって、さらにどういうこと

もう、中途半端な追突事故じゃなくて、車ごと大破して死んでくれ。
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