mixiユーザー(id:67604262)

2020年10月02日23:10

17 view

杉田水脈議員の発言 「菅自民」が問われている

杉田水脈議員の発言 「菅自民」が問われている

毎日新聞 2020年10月2日 東京朝刊より 

自民党の杉田水脈(みお)衆院議員が党の部会で、性暴力被害を巡って、「女性はいくらでもうそをつけますから」と述べた。

 被害者の訴えには、うそがあると言わんばかりの発言だ。

 当初は発言を否定していたが、下村博文政調会長から口頭注意を受けた後に、一転して自身のブログで認め、謝罪した。

 杉田氏は女性蔑視の意図はないと主張しているものの、被害者をおとしめる発言であり、セカンドレイプとも言える。

 そもそも性暴力は、被害者にも落ち度があるとの偏見が根強く、声を上げられない人が多い。そんな状況を助長しかねない。

 杉田氏は以前に、性暴力被害を公表したジャーナリストの伊藤詩織さんを「女として落ち度があった」と批判したことがある。

 今回の発言を受け、議員辞職を求めるインターネット上のデモが広がっているのは、当然だろう。

 にもかかわらず、下村氏は「真意が正確に伝わるよう、より丁寧な説明をすることが必要」と注意するにとどまっている。

 発言の内容を確認したと言いながら、部会での具体的なやり取りは公表していないことを理由に、事実関係の説明を避けた。

 非公開の場であっても、許される発言ではない。党として、毅然(きぜん)とした対応を取るべきだ。党内から目立った批判が上がらないのも理解できない。

 杉田氏は過去にも、LGBTなど性的少数者について、「子供を作らない、つまり『生産性』がない」と月刊誌に寄稿し、問題になっている。

 この時、自民党は「理解不足と関係者への配慮を欠いた表現がある」との見解を示した。ただ、処分については「十分に注意するよう指導した」と発表しただけだ。

 一連の対応からすると、自民党内には、杉田氏の発言に表れているような考え方を許容する土壌があるのではないか。

 杉田氏は3年前の衆院選で、自民党総裁だった安倍晋三前首相の後押しによって比例単独候補となり、当選した。

 擁立した党の責任を総裁の菅義偉首相は重く受け止めるべきだ。本人にきちんと説明させるとともに、厳正に対処する必要がある。

私のコメント : 令和2年10月2日、コロナウイルス感染症対策のいっかんとして、山口県 長門市 山口県長門健康福祉センター(山口県長門環境保健所) 主幹と私は、対談を行った。

令和2年10月2日、コロナウイルス感染症対策のいっかんとして、山口県 萩市 山口県萩健康福祉センター(山口県萩環境保健所) 主査と私は、対談を行った。

令和2年10月2日、山口県 山口市にて、九州大学 医学部 医学博士の称号を持たれている著名な医師と面談し、その際、医療に関する対談もおこない、医療分野における 最新の専門知識も九州大学 医学部 医学博士から 私は、授けていただいた。

令和2年10月2日、山口県 山口市役所に行き、山口市議会事務局 庶務係 津島正和主幹と私は、以下の経緯があり、行政文書、その一連における 外務省、山口県 観光スポーツ文化部 国際課 等 との対応があり、私が作成した書面をもとにして、面談し、山口県 長門市長選挙の結果後の対応における、山口県 長門市出身 山口市教育長 藤本孝治氏からの対応もあり、今後における、栃木県下、栃木県知事選挙の動向についても、その話し合いの場を持ち、山口県 山口市議会における、山口市議会議員、山口市議会副議長、山口市議会議長による、その政治動向に注目もしていきたい旨を伝えた。

令和2年10月2日 山口県 山口市 教育総務課 総務担当 金子愛子主査、山口市 教育総務課 総務担当 戸島満主査と昨日、面談した内容にかかり、山口市 教育総務課 総務担当 戸島満主査から私のもとに、その連絡が入り、昨日、山口市 総合政策部 広報広聴課 広聴担当 大井勉主幹と私が面談している経緯もあり、よって、昨日と同様、山口市教育長 藤本孝治氏における、その立場を山口市 教育総務課 総務担当 戸島満主査のもとへ、再度、その確認をおこなった。

令和2年10月1日、山口県 山口市 山口市役所に行き、山口市 教育総務課 総務担当 金子愛子主査、山口市 教育総務課 総務担当 戸島満主査と面談し、山教教第152号 令和2年9月24日、個人情報開示決定通知書をもとに、山口市教育委員会 教育部次長、教育部長、教育長による、私に対する対応により、現況に至っている経過を説明し、私の要望を山口市教育委員会 教育部次長、教育部長、教育長のもとに、伝えて欲しい内容を伝言した内容にかかり、山口市 総合政策部 広報広聴課に行き、山口市 総合政策部 広報広聴課 広聴担当 大井勉主幹のもとに、下記における、その一連の経緯があり、報告を入れた。

〇 韓国人の皆さん「強制連行された」で本当にいいの? 杉田 水脈/扶桑社

〇 女性だからこそ解決できる慰安婦問題 杉田 水脈:山本 優美子/自由社

〇 なでしこ復活-女性政治家ができること (SEIRINDO BOOKS) 杉田水脈/青林堂

〇 女性議員が永田町の壁を砕く! 自民党・女性議員飛躍の会/成甲書房

〇 胸を張って子ども世代に引き継ぎたい 日本人が誇るべき《日本の近現代史》 (Knock‐the‐Knowing) 倉山 満,杉田 水脈/ヒカルランド

〇 労働市場 (1980年) (日経文庫 経済学入門シリーズ) 西川 俊作/日本経済新聞社

〇 労働経済学 (プログレッシブ経済学シリーズ) 樋口 美雄/東洋経済新報社

〇 次に来る経済危機―ネオ・エコノミック・ボーダー 茂木 敏充/日本実業出版社

〇 都会の不満 地方の不安 茂木 敏充/中央公論社

〇 計量経済学のすすめ (1970年) (エコノミスト・シリーズ) 西川 俊作/毎日新聞社

〇 福沢諭吉と三人の後進たち (エコノブックス (9)) 西川 俊作/日本評論社

〇 福沢諭吉著作集〈第1巻〉西洋事情 福沢 諭吉,ソシエ,マリオン,俊作, 西川/慶應義塾大学出版会

〇 福沢諭吉と朝鮮問題: 「朝鮮改造論」の展開と蹉跌 月脚 達彦/東京大学出版会
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する