〜'20夏期の最終回6〜
レールガンシリーズ3期の「とある科学の超電磁砲T」が終わりました。
2期終了から6年3ヶ月の冬開始でしたが、新型コロナウイルスの影響もあって、
9ヶ月かけて終了。3期は2期よりも面白く感じました。
2期に満足出来てなかったことと、2期と3期の間に挟んだ「禁書目録�掘廚�
詰め込んだ感があり、不満が蓄積してたからかもしれません。
今作は「大覇星祭」編から「ドッペルゲンガー」編までエピソードがいくつかあり、
飽きずに見れて満足でした。上条さんの活躍もあったし。
しかし、レールガンシリーズって最後は巨大なモノとの戦いになりますね。
毎度美琴のレールガンで決める。もはや宿命。
やっぱり王道少年マンガ手法になってますよ、この作品(笑)。
続きはいつかなあ?。タイトルは多分「とある科学の超電磁砲F」でしょう。
ログインしてコメントを確認・投稿する