新艦の堀まで終了。甲乙甲丙丙丙丙。途中まで頑張ったけれど、先行勢がアップしたナ級の先制雷撃の画像を見て、さっさと丙に落とした。
燃料 カンスト→17万5千、弾薬 カンスト→22万6千、鉄 カンスト→26万1千、ボーキ カンスト→23万。バケツ 2950→2500。5−5やウィークリー北方任務での3−5周回といった 通常海域でも資源を使っていることを考えたら、軽めの消費で済んだ方だろう。
史上最悪とされているE−4以降も、丙まで落とせば何ということはなくて(もちろん ギミックや特効は把握した上でだが)、普通に周回できるレベル。なんと言っても、札での出撃制限がないわけで、ひたすら比叡・霧島と瑞鳳の酷使でゴリ押しできた。
基地防空も、コメートや秋水が揃っていたので 特に問題はなかった。ランカー装備でもらった当初は、ひどいハズレを引かされたような気持ちになった秋水だけれども、高高度爆撃が実装された今となっては、秋水なしの防空とか想像もつかない。
ネルソンや長門陸奥といったタッチ勢は結局使わなかった。丙だと、ボスまでたどり着けば、基地航空隊と特効艦だけで勝てるので、タッチの火力に頼る必要がない。むしろ、無理にタッチ勢を入れた結果、道中の戦闘回数を増えて、その戦闘で駆逐艦が大破→撤退のパターンの方が嫌だった。さすがにE−7ボスは若干火力不足になりかけたけれど、そのときにはすでに友軍が来ていたので、友軍込みで殴り勝てた。
いわゆる「ガチャン掘り」で、もっとも掘りが過酷であろう迅鯨は、普通に第一ゲージの削りでドロップした。
有明もゲージ削り中にドロップした。
ヘレナはE−6ボスマス33周目で出た。ドロップポイントの多さや、確率の高さから考えたら、やや難航した感。
屋代はE−7ボスマス5周目。まぁ出るときは出る。
4号は30周しても出なくて、沼の予感があったので、いったん後回し。屋代ドロップ後に再びトライして、30周くらい(合わせて60周くらい)で出た。周回数だけで見たらヘレナの倍なのだけれども、ドロップ内容が割と多彩だったので、周回のストレスはヘレナほどではなかった。いや、コモン艦しかドロップしないのは確率上仕方ないにしても、長良・球磨・比叡でヘビーローテーションされると、メンタルに来るものがあったのよなと。
ということで、ゆるゆると終了。もう少し日が残っていれば、新艦のレベリングしがてらランカーを狙うところなのだけれども、すでにボーダーと180差の400位台なので、とても順位を守りきれるとは思えない。普通に資源回復に専念したほうが良いのだろうなと。
どうでもいいけれど、4号掘りの副産物で対馬がドンドン増えて、課金で枠の拡張をしなければいけない寸前で、『これはゴーストオブツシマとなにか関係があるのだろうか』と訝しんだ件。
ログインしてコメントを確認・投稿する