■ジョギング中に白鳥のひなを蹴り殺した冷血男 警察が捜査も
(しらべぇ - 06月14日 16:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=202&from=diary&id=6119619
イギリスのロンドンの公園での事件で、あちらの刑法ではどのくらいの重罪になるのかは分かりませんが、一日も早く容疑者を逮捕して厳罰を下してほしいです。
容疑者は白鳥のひなをジョギングの邪魔だと罵って故意に危害を加えたそうで、特徴は「身長170センチ前後の白人の男。60歳前後で髪はグレー、薄毛。ウェアは黒のランニングショーツとベスト」とのことで、最近ジジババの身勝手さに腹立たしい思いをすることが多いですが、どこの国にもこういう身勝手で横暴なクソジジイというのは存在するのですね。
周辺では10日間で類似の事件が5件も起きているそうですが、これ以上同じ事件を起こさせてはいけないし、こういう輩は動物虐待からエスカレートして殺人とかさらなる凶行に走る危険もあるだけに、一日も早く検挙してほしいです。
また今回とは別件で容疑者も既に逮捕されているとのことですが、同じロンドンでは3年前に、歩行中の女性がジョギングをしていた中年の男に強く突き飛ばされて車道方向に転倒し車にはねられそうになる殺人未遂事件も起きているそうで、ジョギングをする奴等の中に「自分が道を譲るのは許せない、腹立たしい」と考える自己中心的で傲慢な者がいることが問題になっているそうです。
それにしても、この手の事件の被害者は小型の動物だったり女性だったり子供だったり高齢者だったり体の不自由な人というケースが非常に多いですよね。容疑者のジジイを捕まえたら「誰でもよかった」と抜かしそうですが、多分邪魔だったと感じた相手が熊や猪だったとかプロレスラーのような体格の人だったら、どうせ何もしないでしょう。
そして他の類似の事件でも、何故か鳥は鳥でもイヌワシやコンドルのような猛禽類が危害を加えられたとか、ラガーマンとか相撲取りのような体格のいい男性が危害を加えられたという事件は起きませんよね。
こんなことをやる奴は、留置場ではなくライオンやヒグマや土佐犬のような猛獣の檻に収監するか、生身の人間を射撃訓練の標的にしているという疑惑もある北朝鮮のような国に国外追放し、射撃訓練の標的にしてしまえばいいのではと思えてきます。
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