もう、日本のメディアが自分たちが書いたシナリオ通り
に編集という名の演出をしているのは周知の通り。事実
を伝えるはずのドキュメンタリーでさえそうだ。ニュー
スでも街頭インタビューがあるが自分たちの欲しい回答
のみ放送しているので報道番組ですらほとんどが制作側
の意図的なものである。従ってNHKも真実より自分た
ちの書いたシナリオに沿った制作をしただけである。彼
らにとっては平常運転だ。それがたまたま海外の人から
批判されたので謝罪しただけである。特に今回は駐日米
国臨時代理大使に遺憾の意を示されたので焦っただけ
(最悪、国際問題?)でも内心は全く懲りていない。
チッ!めんどくさいなぁくらいにしか思っていないだろ
う。NHKの謝罪文を読めばそんなことが一目瞭然であ
る。本気で反省している人の文章ではない。ある意味、
テンプレート的な謝罪文だ。SNSが発達した今の時代
にはメディア以外からも情報が入る機会が増えたので情
報統制が難しくなってきている。従ってこのような事態
が発生することが多くなってきた。だから、メディアの
印象操作が難しいのだろう。幸いに今回の事件で日本の
メディアが自分たちのシナリオ通りの印象操作している
ことが立証された訳だ。もう、日本のメディアに公平中
立なんか期待できない。
NHK米抗議アニメ掲載取りやめ米国大使も遺憾
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=6113312
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