うち(兵庫県三木市)は、5月16日に申込用紙が届いて、郵送の受付は正式には5月21日だった。(届いたその日に投函したけど(^_^;)それで、振込まで2週間程度という見込み通り6月4日に振り込まれたようだ。(自分の口座じゃないんで断定はできないが、翌日には現金を受け取った)全国的には、まだ金額ベースで3割ほどしか行き渡ってないのね。
10万円給付済みは約1636万世帯
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=6113365
うちの市では、本当は、もう少し早く申込用紙を送付したかったが、そのための窓付き封筒が揃えられず、統一の封筒を作るのをやめて、入手できる窓付き封筒をかき集めて、5月半ばの発送になったらしい。3割に入る時点で入金されていたのだから、市役所の人たちには感謝、感謝である。それにしても、概ね、小さな自治体の方が支給が早いのに、何で、北海道の猿払村だけ支給が始まってないのかな?
一方、どうでもよかったアベノマスクは、職場のある淡路市でもやっとこさ届いたようだ。それで、学生寮はどうなったのか確かめに行ったら、中が一杯だったからか、口から大幅にはみだしたアベノマスクを発見。どうやら、先日の日記で書いた岩手の大学の学生寮とは違い、部屋ごとに配られたようだ。
多分、「1住所2枚」の「1住所」は、郵便局に届けられた住所ということだったのだろう。だから、「〇〇大学学生寮××号室山田太郎」みたいな感じで、寮生それぞれが学生寮の所在地と自室の部屋番号をセットで郵便局に届け出ていたら、個人に2枚ずつ配られたのだろうが、岩手の大学は、学生寮の住所だけが郵便局に届け出られ、一旦管理人室かどこかで寮生宛の郵便物を受け取ってから仕訳けていたので、寮に何人住んでいるか分からず、全体で2枚しか来なかったのかもしれないね。
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