南国マレーシアペナン島からの遠吠え、
前にも申し上げたように最低温度が11℃以上が7日間以上続いたらウイルスの
動きは緩慢となり色んな所に潜伏を開始しおとなしくなってきます。これを日本のバカ政
府はここぞとばかり制限解除に走るでしょう しかし問題はこの冬なのです。
ウイルスは別なウイルスと向かい合うと喧嘩をし一体化させ
新しいウイルスに型を変えます これを「ウイルスの変異」と言います。
こうなるとしばらくは手が付けられません
DNAが似ているインフルエンザウイルス同士変異が数年おきに起こり
この時期マスゴミの表現は「猛威を振るうインフル」等と書いてしまうのです・
しかしこの冬はインフルのウイルスとコロナのウイルスがぶつかった場合
大変なウイルス変異になる可能性が大きいのです。
今日本は気温の上昇により一時的に助かって来ている様に見えていますが
そうではありません。
最後に日本の人達に申し上げたい
アジアの小国マレーシアでもまる2か月必死で
これだけの多民族が文句も言わずに頑張れたのです、
2か月休んで飢え死にするんであれば生活保護を申請したら良い、
家賃があれば交渉したら良いんです
こちらでは規模の小さなテナント料は半額になるようです。
マスゴミの取材の仕方も狂ってますがあんまり銭の事ばかり嘆いて
悲観的な状況が伝わってきます。
パチンコ屋に右往左往される日本の政府自治体、
コロナの政府のやり方だけでも注目を浴びているのに
こんな経済的な事まで世界中に流れているという事も少しは考えたが良いと思います・・
日本の外出規制なんて子供の様な物ですから
ゴタゴタ言う人たちに限って行っていない・
選挙が怖くないから安倍や官僚達は平気で何でもするんです。
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