パチンコ店 営業を続ける事情
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パチンコ屋だって、全国の店舗がそのまま営業しているわけではない。現に、俺が住んでる地域の店舗や上野の店舗は悉く休業している。何で休業しているかというと、客が来ないからである。
営業している店舗は、客が来るから営業しているのである。別に、飲食店の食中毒みたいなことを起こしているわけではないので、政府の自粛要請など無視しても法律上は全く問題はない。
こう書くと、何処ぞの金もないくせに自民党大好き経団連命の憂国の士を気取る似非右翼が馬鹿の一つ覚えみたいに北朝鮮ガーと喚き散らすが、パチンコ屋のあがりごときで兵器なんて造れるわけがない。パチンコ屋を利用して儲けているのは、警察なんだからな。で、そんな警察と懇ろなのが他ならぬ自民党なんだよ。パチンコガーと喚くなら、自民党を狂信するなよ。自民党を狂信しながらパチンコガーと喚き散らすやつらって銀河系レベルの馬鹿を天下に公言しているようなものだ。
それから、もしパチンコ屋が違法になったら、次に違法になるのは間違いなくソープランドになるだろう。ソープランドは、業種は風呂屋ということにしているんだからな。しかし、ソープランドを風呂屋だとは誰も思ってないだろう。
最後に言っておくが、パチンコは20世紀はサラリーマンの嗜みだったんだよ。クレージーキャッツの歌にパチンコという単語が無数に出てくるんだよ。そんなことも知らないのか?
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