こちらは実在の人物です この方がモデルだといううわさです
2011年の震災の時に福島原発メルトダウンを防ぐために行った伝導瞑想にアダムスキー氏の葉巻型母船が鼓舞してくださいました
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1975746534&owner_id=5283814
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今日 終わる寸前に気づかされたこと 2020年04月22日
以下のことが伝導瞑想終了直前に 走馬灯のように瞬時に見えるように思いました
今 いかに 伝導瞑想が必要・重要なのかがわかりました この瞑想は自宅で簡単に誰でも行えるもので より良い地球のための奉仕の瞑想ですので ご参加ください
https://bit.ly/3eRzy7s
現象界で起こることは ハイアラキー界で起こった 写し絵・青写真とも言われ 時間経過で現象界で再現されるようなので 今が その時だと思いました
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
国際月刊誌シェアインターナショナルの無料で読めるe-BOOK
http://www.sjsh.co.jp/Pages/jinruinomezame.pdf 26ページより
・・・ 例えば 宇宙のレベルで マイトレーヤの指揮下にある光の勢力フォースと ある特定の宇宙の悪の勢力フォースとの間で大きな戦いが続けられていました これが最近 地球の霊的ハイアラキーの勝利でクライマックスに達しました マイトレーヤは公に出現するためにまさにこの時を待っておられました ご承知のように 前回は すなわち一九八五年にマイトレーヤがロンドンでジャーナリストの一団の前に姿を現そうとされたときにも やはり宇宙レベルでこれらの勢力フォースとこの惑星のハイアラキーとの間で大きな戦いがありました それもまた私たちのハイアラキーの勝利に終わりましたが マイトレーヤがジャーナリストの前に姿を現す計画は犠牲にされました しかけられた総攻撃を封じ込めるのに ハイアラキーが全力で立ち向かうことが必要とされたからです そのような状況が起こったときの徴候を私は感じます というのは そのような戦いが行われている期間 それについて人類は全く何も知らないのですが その期間中 私の師である覚者はまさに非常に遠くに感じられるのです 私は彼の遠さを感知することができます 彼は私に応えてくださり 質問にも答えてくださいますが 彼の答えは一連の網を通して あたかも幾つものフィルターを通して伝わって来るような感じです つまり彼は実際 どうぞ私を煩わずらわせないでくれと言っているのです 治療の要請については速やかに受け付けてくださいますが 光線構造の要請とか どうでもよいような些細な質問(それがたくさんあるのですが)はある倦怠感をもって扱われます というのは そのような戦いが起こっている間 私が必要と思うことに対して扉は開かれてはいますが 覚者方すべてが完全に集注し 瞑想しているからです マイトレーヤを長として覚者方が世界に公に出現するための準備として起こっているこの重大な戦いに ハイアラキーのすべての覚者方と同様私の師は完全に集注していたのです マイトレーヤは特定のネットワークテレビ局のインタビューの招待を承諾されて以来・・・・
続きは 国際月刊誌シェアインターナショナルの無料で読めるe-BOOK
http://www.sjsh.co.jp/Pages/jinruinomezame.pdf から
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
国際月刊誌シェアインターナショナル
http://sharejapan.org/
English
http://share-international.org/index.htm
今 この危機の状態の時に日本では沖縄から北海道まで そして世界中の奉仕者たちが家で伝導瞑想を行っています この瞑想を多くの人に伝えてください そしてハイアラキーのマスター方々と地球を取り巻く38万機以上 乗員100万人以上の宇宙の兄弟方々との共同作業である トランスミッション(伝導)瞑想 に参加してください
わたしは Facebookで伝導瞑想ライブ配信を行っています
https://www.facebook.com/muturou/videos?lst=1614612628%3A1614612628%3A1587529143
動画の説明のところにも 簡単な伝導瞑想のやり方を書いていますが さらなる詳しい詳細は
https://bit.ly/3eRzy7s https://sharejapan.org/transm か 検索して調べてみてくださいね
また 続きを書きます
・・・・・・・
過去の日記より
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1973728801&owner_id=5283814
今朝たまたま開いた本の個所に目が留まった
[ 世界大使と覚者かたの降臨 ] の17ページ
「 1957年の半ば・・・・宇宙人から送られてくる宇宙の霊エネルギーを伝導する能力を 自分が持っていることを発見したことは重要であった・・・・ (1958年の末)宇宙人との非常に親密な接触に入り 彼ら(宇宙の兄弟)のための仕事をした・・・」
この本は以前にも何度か読み返したのですが ここの文章の重み・深みが今朝強調されたことはМ方々の鼓舞と感謝いたしました
BCが伝導瞑想を公開する以前に宇宙の兄弟方々からの霊エネルギー・フォースを受けていたこと
M方々よりも先に宇宙の兄弟方々との親密な共同作業があったことなど 宇宙の兄弟方々とハイアラキーは親密な共同作業をしていることがわかります 伝導瞑想もハイアラキーの方々と宇宙の兄弟方々との親密な共同作業でもわかります BCが以前言われた 地球には38万機以上の宇宙船が待機していることから 推定100万人以上の乗員である宇宙の兄弟方々が私たちを常に見守っていることもわかります そして伝導瞑想では地球の肉体人間である瞑想者は 彼ら全員の意識のもとでエネルギー・フォースを伝導していることがわかります あの写真などでみる美しい宇宙船の方々が見つめるように見守り エネルギーをM方々と共に私たち・自分に送られていることに感謝の気持ちです
私にあらわれてくださった 緑 青 エメラルド の光の球体と宇宙船などの方々はM方々と同一の感じがしていましたが その通りだとわかりました そして なぜ必ず多くの人たちが目撃するような状況を選んで出現してくださっていたのかは次回書きたいと思います
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「 私はどうやったら伝導瞑想が上手くなりますか? 」 という質問がありましたのでお答えしました
瞑想中の事を振り返って考え なんで次から次へと思考してしまうのかを考えます
たぶんアジュナに集中しようという作業がおろそかになっているか忘れていると思います
アジュナの位置を常に意識している間は無になっています BCも言っているように これは単純な[作業・仕事]なんです
しかしアジュナの位置はここかな?と常に集中しようと繰り返し努力していて一瞬か数秒でもアジュナに集中できた時にはエネルギー・フォースは流れます
この積み重ねで日本人の場合は1時間平均17分だそうです アメリカ人の平均は7分だそうです
000ちゃんは伝導瞑想をなぜ?行うのかを常に意識していたほうが良いと思います この瞑想が大宣言の変容のエネルギーを蓄えて使用されるために とても必要だからマイトレーヤ方々はBC(人類)にお願いをしたのです
伝導瞑想の前にこの瞬間にも飢餓や貧困で苦しむ骨と皮の子供や 臓器売買や奴隷のために世界で数分に1人の誘拐されている子供たちのことを早くに助けたい などのように苦境にある人たちのことを思い 大宣言を早めたい という意識のもとで行うと集中は増します そのことを忘れて ただ参加しなければならないという惰性的に行うと集中は乏しくなり寝てしまう人もいます 私の赤ちゃんが今死にそうです!助けてください!と訴える難民キャンプの母親の気持ちに同調してでも集中は増します
・・・・・・・・・・・・
伝導瞑想を読み返してみます
44ページまで読んで印象に残ったのは 魂 が転生しているので自分だと思っている肉体などは本当の自分ではないこと
魂という本当の自分が転生している事実
魂には寿命や時間がない
誕生してから経験する 自分の名前 異なった肌の色・国籍・宗教 地位などが現実だと思い込んでしまう そのため差別・区別などの分割・分離感を作り出してしまい それが現実だと思ってしまう しかしもし自分が 魂 であると認識し始めると それらが便宜上の事であり本質は 魂 という一体性・同胞・家族同士であると認識し始める それにより 現在の世界経済の仕組みや 法律 教育など多くのものが便宜上に作られたものなので変わらなければならないと認識し始める 食べ物や資源などは 地球という大きな我が家 の産物と考えることができるようになり 家族同士で分かち合うのは当たり前なので不均衡はなくなる これが達成されるや否や 魂には時間と空間にも限界がないことから 近隣の惑星や太陽系システムの家族惑星の住人の兄弟姉妹とも愛する家族同士であると認識する それにより宇宙全体とすべても一体であることを認識する 私たち地球人家族が 早くに この 魂 としての自分に目覚め認識し始めることが 他の惑星兄弟姉妹家族たちとの共同生活に入る道であることもわかりました それにより 地球家 の愛し合う一族は 飛躍的に兄弟姉妹家族惑星のテクノロジーの使用も徐々に認められて 病気や苦難苦痛は過去のものとなっていき 機械的労働から解放された私たちは 他の惑星での勉強や研修・研究なども可能になっていきます これらが現実になると困る人たちが現在多くいますが 魂としての自分に目覚めていく人たちが増えていくことで 徐々にその数もなくなっていくでしょう
明日は 魂との接触のための伝導瞑想を読んでいきます
・・・・・・・・・・
伝導瞑想44ページからの 魂の目的 についての印象
昔 太陽には転生できないほどの聖なる星と思い その太陽の住人の方や海や自然はどうなっているのかなとあこがれていた時がありました 夢なのか どこかで読んだのかMは太陽の方々にお会いできると知りました 私たち 魂 は すべてとつながっており すべてを認識できているようです だから 魂との融合が達成されれば太陽の方や銀河の方についてもわかってくるのだろうと思います しかし この部分には 次に 「銀河系に魂を吹き込む存在」のことが少しだけ書かれてあり その方の事を [ それについては何も語ることができない お方 ] と呼ばれるとだけ書いてあります 私が感じることは 「今の私にはそれ以上知る必要のないお方」と同じだと思います これらの方々とのつながりやプロセス全体を認識するためにも瞑想は必要不可欠なのだとわかります
転生を繰り返しながら魂はその肉体人間を聖なる光の存在となるように努めます その方法は 瞑想と奉仕の実践と書かれてあります 奉仕を望むのは肉体人間ではなく魂です 瞑想を通して魂との融合が強くなると肉体人間は奉仕したいという思いが沸き始め さらに魂による奉仕への呼びかけは強くなり 抵抗できないものになります と書かれてある部分は経験があります これは強制ではなく 肉体人間がまだ自分だと思う部分が多く残っていて 魂はまだ別存在のような感覚のころに私は世界の飢餓で苦しむ子供や人々を救うことが最大優先事項だと気が付きました ほかにも対処しなければならないことは多くありましたが それが最優先だとわかりました そして それまでボランティア団体やNGOなどとのかかわりのなかった私は率先して現状を知ろうと駆り立てられました そして 奉仕の方法が分からなくとも 自分にできるボランティア・奉仕を見つけるとすぐに全力を投じて奉仕しました そのうちに自分で あ〜したほうがいい こ〜したらどうだろう とアイデアが出始めて それを実行に移すと次から次へとチャンスに恵まれました これも 今思うと 魂とMかたがたのお計らい鼓舞だったとわかりました 魂はM方々(今回の地球の大計画の中心メンバーの方々 映画スターウォーズのマスター方々と同じ)と常につながっていることもわかりました
奉仕されることを求めている人は何十億人もいます 世界では1.6秒にひとり貧困が原因で長きにわたり痛み苦しみ死んでゆくだけの子供や人々がいます [ 自分自身を世界の必要に関連付ける ] とあるように 瞑想により魂との融合が深まると奉仕はわが子を助けるのと同じように 病苦で苦しむ高齢の両親を助けることのように 世界で苦しむ30億人以上もの人たちを愛する家族のように助けたくなってきます 苦難にある人たちを自分自身の事のように感じ行動に掻き立てられます このように瞑想を通して魂との融合が深まる人たちが増えることでも地球家一族家族の飢餓を早期に終わらせ 世界をより良く変容させることが早期に可能になります
次回は46ページの 智恵の覚者方 を読みます
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
このページ当たりでは 世界の伝導瞑想者の伝導瞑想を行う時の [ 大祈願 ] という祝詞・祈願文を唱えるときのイメージ・心象方法の意味の質疑応答が書かれてあります
心象するのとしないのでは伝導瞑想の集中の度合いも違ってくると思いました 著者のBCは読者に対しての思いやりがあると感じました これらの心象化の説明を聞いていますとBCは直接見たのだとわかります それは体験・経験であり 実際に見た者は伝導瞑想への集中は強くなります たとえば私にあらわれてくださる光の球体という形でのハイアラキーの鼓舞は それを見た私と証人の方々以外には 語られても想像でしかイメージできませんが その時の状況を詳しく説明すると その人は証人の方々と同じレベルで思い出す・心象化できます そうなると その意味や目的・意志なども強まり高まります 大祈願の心象はBCが見て体験して認識した事実だと思い その経験・体験を同じように共有することで実際に経験・体験をしたのと同じことになります それは 光の球体の方々は なぜ?常に多くの人たちがいるときにあらわれてくださるのだろう なぜ?私一人の時ではなく あえてかのように多くの人が証人になるような状況を選んで現れてくださるのだろう と考えているうちに証人の方々と それを見ていない人々も私と同じような認識に達しているのだとわかったのです それを見ているかいないだけの違いであって実際には同じ認識のレベルに達している 体験と経験をしたのと同じだとわかります 伝導瞑想は今現在継続できる人は魂の目的が同じグループの転生をしている確率が非常に高いと思います それでなくても道行くすれ違う人やホームレスの老婆でさへ魂の愛する兄弟姉妹家族同士なのですから 心象を自分の体験のように思い大祈願を唱えることで 伝導瞑想の集中は高まると思います 同胞の経験と体験を自分の事のように認識するのは良いと思います 大祈願の心象方法については本をご覧ください
心象の部分については また後ほど書いてみたいと思います
72ページの飢餓や貧困で苦しむ人たちの事を書いているBCは素晴らしいと思います
・・・・・・・・・・・・・・・・
大宣言の時の状態について
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_1f80.html より
・・・母の家で食器を洗っていたとき お皿の洗剤を洗い流そうとして
蛇口から流れる水にお皿を ! その時 瞬間的にまわりの
光景が消えて目の前に木の机に乗っている黒い百科事典ぐらいの
表紙には何も書かれていない本が見えました・・・・まで読むと本を
その手が閉じ 食器の洗剤の泡が水で流れている元の光景に戻りました・・・・
・・・部屋の光景が瞬間に見えなくなると同時に
1度目の時と同じ鮮明な映像が見えました それは目の前に太った
大柄の疲れきった表情のやっと立っていると言うような男の人が見え
ましたが よく見るとフイルムのネガのような見え方の別の人が入っ
ていました・・・・
・・・私は3度目の映像を夢の中で見せられました やはり同じ映像の質
で ベッドの頭の上のほうから寝ている私が見えました・・・・
・・・やはり映像を見ているときは時間が止まっているかのようで
映像が始まった時にAは言葉を止めることが出来ず映像が終わると
同時に目を覚ます私に言葉の続きを聞かせてしまったのではないかと思います
・・・・・・・・・・・・・・・
この3度の映像を見させていただいた時の私は たぶん飢餓状態で精神が破壊されたかのような苦難にある人たちと同じだったと思いますので 30数分間の放送の時に 飢餓にある人たちにとっては それまでの痛みや苦しみなどが瞬時に消えて 爽快で心や全身が温まるような気分で この放送に耳を傾け 放送後も それは持続すると思いました 私の場合は記録にありますように A により何度も元の状態に戻されてしまいましたが それがなければ 思考も体調も不思議なくらいに爽快だったはずだからです
・・・また続きを書きます
追伸
30数分間の頭の中で聞こえる放送 は もしかしたら走馬灯のように時間が経過していないか 短い時間の間に 苦なく 凝縮した映像とメッセージなのかもしれないと思いました それは 過去の記事にも書きましたが 3度M方々が見させてくださった映像が時間の経過がなかったからです そのことを思い出して 30数分間の間に 世界中の人たちの中には 手術中だとか 危ない場所での作業中だとかなどを考えたときに あの時の3度の映像の方式ならば安全で問題はなく 違和感や疲労感もなく むしろ 爽快な気分で聞いたり見たりできるからです
・・・・・・・・・・・・・・・
2011年の震災の時に福島原発メルトダウンを防ぐために行った伝導瞑想にアダムスキー氏の葉巻型母船が鼓舞してくださいました
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1975746534&owner_id=5283814
ログインしてコメントを確認・投稿する