スピード感をもって取り組む方向性は
途中いざこざあったけれど、これはこれで良いでしょう。
ただ、一部で声が上がっていたが 政府には声が届いていなかったようです。
それは・・・
家庭内暴力(DV)のある世帯への配慮です。
今回の給付についてニュースでガイドライン的な説明をしてくれてます
が
これを見てると、世帯(人数)ごと一括で振り込まれる内容でした!
全ての家庭が健全ではない実情のなか DVを受けている弱い立場の人に10万円は行き届くのでしょうか?
一律10万円の給付は成人だけなのか?
未成年の子供にまで給付するのか?
は 正直よくわかんないんですが。。。
親子関係がギクシャクしてる場合や虐待の問題もあるし・・・
単純に夫(妻)の暴力で怯える妻(夫)は 丸々お金を持っていかれ 更にすさんだ生活も予測され 心理状態の悪化にもつながる。
申請書の郵送後、こうしたDV家庭対応の為、役場が弁護士との仲介に入り 対応していただきたい!
たまに無料で弁護士相談やってるように。
勿論 コロナ騒動で「3密」を避ける為の 郵送・オンライン申請なので それは。
と いうかもしれませんが、このような家庭環境への配慮は市区町村の首長さんにも議会にも 配慮してほしいと思います。
#10万円#給付金#政府#市区町#首長#DV#家庭内#暴力#弁護士#郵送#オンライン#虐待
ログインしてコメントを確認・投稿する