mixiユーザー(id:5283814)

2020年03月17日10:17

407 view

今日の読書・闇の勢力について

今日はたまたま手にして開いたところを読んでみました 
Letters on occult meditation 160p〜168p

これについての感想や経験談などを次回書いておこうと思いました
それは私の弟や家族を含む A の被害者たちへの手紙として

-------------------------------------



・・・・ものである。彼らは、サイキック能力の開発を許可することが安全になる前に霊的素養を組み入れるよう強調する。自然のフォースを操作し、エレメンタルを支配し、デーヴァと協力し、顕現領域 内にこれらのフォースを呼び入れる形式と儀式、マントラムとキーワードを学ぶ前に、全生涯を通 して日々人類に奉仕するようにと彼らは要求する。

フォト


フォト


フォト



闇の兄弟たちから生じる危険

闇の兄弟たち――彼らはしばしばこのように呼ばれる――については実際、いま伝えられるすべての ことをすでに伝えたように思う。ここで、この源からの危険は平均的な学ぶ人々にとって恐れる必要の ないものであることを強調したい。抵抗を試みるこのような存在の注目を引きつけるのは、弟子道に近 づき、ホワイト・ブラザーフッドの道具として同胞から抜きん出たときだけである。瞑想への専念、奉 仕での力と活動を通して自らの諸体をある達成点にまで発達させたとき、彼の波動が特殊な種類の物質 を始動させ、彼はこの物質を扱い、流動体を操作し、建設者たちをコントロールすることを学ぶ。その ようにするときに彼は、退化のフォースを扱う存在者の領域に足を踏み入れ、自らを攻撃に的にしてし まうのである。この攻撃は彼の三諸体のどれに対しても向けられ、種類も様々である。弟子に対するいくつかの攻撃方法を簡単に指摘しよう。しかし、ここで述べるのはこの手紙を学んでいる人々に関係す るものだけである。

a 肉体への明確な攻撃。肉体に病気や障害を与えることで弟子の有益さを妨げるためにあらゆる 方法が使われる。事故はすべてカルマによるものではない。なぜなら、弟子は通常、この種のカル マのほとんどを克服しており、活発な活動を妨げるそのような原因から比較的自由になっているか らである。

b 使われるもう一つの方法はグラマーであり、それが現実を隠し、真実であるものを一時的に覆 うことのできる情緒物質もしくはメンタル物質の雲で弟子に覆い包む。グラマーが使用されるこの ケースを研究することで、進歩した弟子でさえ、現実と虚偽、真実と非真実を常に識別することが いかに困難であるかがはっきりと明瞭になるであろう。グラマーには情緒レベルのものとメンタ ル・レベルのものがあるが、通常は前者である。使われる一つの形は、弱点についての考えや落胆 や批判の影で弟子を覆い包むというものである。それに弟 子は時として屈してしまう。このように 覆い包まれ、その影は不相応な釣り合いで不気味に迫り、去来する一時的な自分自身の想念の巨大 な外郭を見ているにすぎないことを弟子は認識できずに、落胆し、絶望に陥ることさえある。この ようにして彼は偉大なる方々のほとんど役に立たないものになってしまう。もう一つの形は、大師 からのものであると思わせる提案やアイディアを彼のメンタル・オーラに投げ込むことである。し かし、その微妙な示唆は援助ではなく妨げにしかならない。真の教師の声とそのふりをする虚偽の囁きを常に識別するためには弟子は賢明でなければならない。高位のイニシエートでさえ時として。 これに惑わされることがある。世界の舞台で働く人々を惑わし、そうすることで彼らの効果的な出力を減少させるために使わ れる方法は多くあり、巧妙である。そのため賢明にも、すべての熱誠家たちは、惑わしから守るヴ ィヴェーカつまり識別について研究するよう命じられてきたのである。この特質を苦心して築き入 れ、日常生活での大なり小なりのあらゆる出来事で培うならば、道に迷う危険性はなくなるであろう。

c よく使われる第三の方法は、弟子を暗黒の厚い雲で覆い、深い闇夜と霧で囲むことである。そ の中で弟子はよろめき、しばしば倒れる。情緒物質でできた黒い雲もしくは暗い感情という形をと ることもあり、それが安定した波動を脅かし、狼狽する人々を絶望の闇に放り込むのである。すべ てが自分とは分離しているように感じ、多彩な陰鬱な感情の餌食になる。また、すべてに見捨てら れ、これまでのすべての努力が無駄であったように思え、死以外に方法はないと考えてしまう。こ のようなときは、ヴィヴェーカの才能が非常に必要であり、ものごとを熱心に比較検討し、冷静に 論理的に解決することが必要である。このようなときには、闇には内なる神からは何を隠すことも できず、どのようなものが襲いかかろうとも、意識の安定した中心に触れることはできず、内なる 神は存在し続けることを思い出すべきである。そして、終わるまで屈せずに耐えるべきである 何が終わるまでであろうか。雲による覆い包みの終わり、つまり、雲が日光に溶け込むまでである。 何ものもどのようなときであれ、内的な意識に影響を与えて傷つけることはできないことを認識し て、そのような時期をやり過ごし、日光のもとに出るべきである。外で何が起こっていようとも、内には神がいる。私たちは、周囲の状況 物質的、情緒的、メンタル的のいずれであれ――を見 て、ハートの奥深い中心に宇宙のロゴスとの接点が秘められていることを忘れがちである。

d 最後に(使われるすべての方法に触れることはできないため最後になるが)、メンタル的な闇で弟子を覆い包むという方法が使われることがある。この闇は知的なものであるため、貫き通すのが さらに困難である。なぜなら、前に述べたものの場合は、低位マインドの冷静な論理力でも大体に おいてその苦しみを払うことができたのに対して、この場合は、魂のパワーを呼び入れなければな らないからである。しかし、この特殊なケースにおいて弟子は、雲を追い散らすために自らの魂つまり高位我に 呼びかけようとするだけではなく自らの教師に、自らの大師にさえ彼らが提供で きる援助を求めたほうが賢明であろう。

これらは熱誠家を取り囲む危険のうちのほんの一部にすぎない。私はこれらを、不安を呼び起こすた めではなく、警告と導きのためにヒントとして与えたのである。弟子を援助するために規定を与えた以 前の手紙を、次に差し挟んだほうがよいであろう。



闇のブラザーフッド

今日は、闇のブラザーフッドのパワーについて述べようと思う。彼らの行動を支配する法則と彼らが働くときに使う方法について認識することが必要であり、そしてその防護法を理解して利用することも必要である。以前にも述べたように、大多数の人々にとってこの危険性はまだ取るに足らないものでしかないが、時が経つにつれて、この攻撃を遮り自らを防御する方法を物質界での働き手であるあなた方に教えることがますます必要になるであろう。

闇の兄弟たちは間違いを犯し、道に迷っているが、― このことを常に覚えておきなさい ― 兄弟であり、遥か、非常に遥か遠い地へと迷い込んでしまっているが、依然として一なる父の息子たちである。

彼らにとって帰り道は非常に遠いものであるが、進化の慈悲が遠い未来の周期において必ずや彼らに帰還の道を辿らせるであろう。具体マインドを過剰に高め、それが高位我を断続的に締め出すのを許した人間は誰であれ、左手の道に迷い込む危険性がある。多くの人々が迷い込むが ・・・・・戻ってくる。そして、一度火傷をした子供が火を避けるのと同じように、将来において過ちを避けるようになる。結局のところ、闇の兄弟になってしまうのは、警告と苦痛にもかかわらず固執し続ける人間である。魂は最 初のうち、パーソナリティーがそのような発達を遂げるのを防ぐために激しく戦うが、コーザル体の欠陥 ( 私たちの悪徳が美徳の誤用でしかないことを忘れてはならない ) がコーザル体の偏りを引き起こし、ある方面を過剰に発達されることで、美徳で補うべきところに大きな深淵と亀裂が生まれるのである。

闇の兄弟たちは人類との一体性を認めず、人々を自身の目的を助長するために利用すべきものとしてしか見ない。これは、故意もしくは知らぬ間に彼らに利用されている人々にも小さな程度で見られる特 徴である。彼らは誰も尊重せず、すべての人々を格好の餌食と見なし、自分のやり方を実行するために誰でも利用し、対立するすべての人々を正当もしくは汚い手段で叩き潰し、個人的な自我のために自らが欲するものを獲得しようとする。

闇の兄弟たちは、自分がどのような苦痛を与えるかを考えず、対立者にどのような心の苦悩をもたらすかを気にかけず、自らの意図に固執し、男性であれ、女性、子供であれ、誰を傷つけても、もしそれが自分の目的を促進するのであれば、思い留まることはない。光のブラザーフッドに敵対する存在者からどのような容赦も絶対に期待してはならない。

物質界と情緒界において、闇の兄弟たちは光の兄弟たちよりもパワーがある――パワーそのものではなく、見かけ上のパワーであるが。なぜなら、白色の兄弟たちは、この二つの界層では自らの力を闇 兄弟たちのように行使しないことを選択しているからである。彼らは自らの権限を行使できるが、自制し、退化のフォースではなく進化のフォースを扱うことを選択したのである。この二つの界層に見られるエレメンタル・フォースは二つの要素によって操作されている。

a すべてのものを究極的な完成へと方向づける固有の進化のフォース。白色のアデプト方はこれに協力している。

b 自らの意志を行使し、敵対するものすべてに復讐するために、時としてエレメンタル・フォースを利用する闇の兄弟たち。彼らの支配のもとで、地上界のエレメンタル―――地の精、邪悪な形を したエレメンタル・エッセンス、ある種のブラウニー(小妖精)、茶色や灰色など暗い色をした妖精たちなど―が働くことがある。赤色の妖精の中には彼らの方向づけのもとで働かされているものも若干あるが、高位のデーヴァや、青と緑と黄色の妖精を支配することは彼らにはできない。水のエレメンタル(水の妖精や空気の精ではなく)は時折彼らのために動き、これら退化の勢力に支配され、時として私たちの仕事の進行を妨げることがある。

また、闇の兄弟はしばしば光の媒介のふりをして、神々の使者を装う。しかし、魂の導きのもとで行為する者のヴィジョンは明瞭であり、惑わされることはないことを保証する。

今日、彼らのパワーはしばしば非常に強力に作用する。なぜであろうか。それは、彼らの波動に反応 するものがすべての人々のパーソナリティーにまだ多く存在し、そのため、人々の諸体に影響を及ぼす ことは彼らにとって容易だからである。比較すれば、光のブラザーフッドの基調に反応する高い波動を すでに築き入れているのは、人類のうち非常にわずかな人々だけである。光のブラザーフッドは実際、メンタル界、情緒界、物質界の二つの高位のレベル(つまり原子亜界と亜原子亜界)で専ら機能している。これらの亜界で働くとき、低位界層でのエレメンタルの攻撃を感じはしても、害を受けることはない。したがって、純潔な生活、統御された純粋な感情、高尚な思考が必要なのである。

闇のブラザーフッドが物質界と情緒界において見かけ上は優勢であると私が言ったことにあなた方は 注目するであろう。メンタル界では彼らは優勢ではない。メンタル界は光の兄弟たちが働く界層である。 力をもつ黒魔術師は低位メンタル・レベルに居所を定めている場合もあるが、高位メンタル界ではホワイト・ロッジが優勢であり、進化する人の子らが三つの高位亜界を探求するよう彼らは切望している。 それはホワイト・ロッジの領域であり、それを求めてすべての人々が苦闘し熱誠に燃えなければならないのである。闇の兄弟たちは、(類似した波動が存在するとき)自らの意志を人間に、そして退化の弧上のエレメンタル王国に印象づける。光の兄弟たちは、キリストが嘆願したように、間違いを犯した人類が光へと上昇するようにと嘆願している。闇の兄弟は進歩を遅らせ、すべてのものを自らの目的に合わせようとし、光の兄弟は進化を促進するようすべての努力を注ぎ、――達成の報償として自分のもの になるものすべてを諦めて――その時代の深い霧、争い、悪、憎悪の直中に留まっている。そうすることで、人々を助けることができ、(彼らを地上の闇から上昇させて)山に足を踏み入れさせ、十字架を克服するのを可能にするからである。

では、世界の場で働く人々を保護するためにどのような方法を用いることができるのであろうか。そして、現在の闘争と来たるべき世紀でのもっと大きな闘争において、彼らの安全を確かなものにするた めに何ができるのであろうか。

1 すべての諸体の純粋さが第一に必要であるという認識。もし闇の兄弟が誰かを支配するならば、それは、その生涯においてその人間に弱点があることを示しているにすぎない。侵入を引き起こす扉は人間自身が開けているのである。有害なフォースが流れ入るための隙間は諸体の占有者自身が開けているのである。そのため、肉体を細心の注意をもってに清潔にし、高潔でしっかりとした感情で情緒体を満たし、メンタル体の思考を純粋なものにすることが必要なのである。 そうしたとき、低位諸体は統合され、内在の思考者自身がどのような侵入も許さないであろう。

2 すべての恐怖心の除去。進化のフォースは退化のフォースよりも速く振動している。この事実に一つの防衛手段を認めることができる。恐怖心が虚弱状態を引き起こし、虚弱状態が崩壊を引き起こす。つまり、弱いところが裂けて、亀裂が生じ、その亀裂から悪のフォースが侵入するのである。侵入の要因は人間自身の恐怖心であり、人間がこのようにして扉を開けてしまうのである。

3 何が起ころうとも、しっかりと揺るがずにいること。あなた方の足が地上の泥に浸されていても、頭は高位領域の日光を浴びることができる。地上の汚れを認めることは汚れを意味しない。

4 常識の効能を評価し、この常識を当面の問題に適用すること。睡眠を十分にとり、睡眠中に肉 体を能動的に保つようにしなさい。そして、情緒界を多忙に保ち、内的な平静を達成しなさい。肉体を疲れ果てさせるようなことはせずに できるだけいつでも楽にしておきなさい。リラックスすることで調整され、それは後の緊張を未然に防ぐことができる。

-----------------------------

次回感想などを書いていきます


・・・・・・・・・・・・・・・・・



20200414火曜日

[ 高位のデーヴァや 青と緑と黄色の妖精を支配することは彼らにはできない ]

b 自らの意志を行使し、敵対するものすべてに復讐するために、時としてエレメンタル・フォースを利用する闇の兄弟たち。彼らの支配のもとで、地上界のエレメンタル―――地の精、邪悪な形を したエレメンタル・エッセンス、ある種のブラウニー(小妖精)、茶色や灰色など暗い色をした妖精たちなど―が働くことがある。赤色の妖精の中には彼らの方向づけのもとで働かされているものも若干あるが、高位のデーヴァや、青と緑と黄色の妖精を支配することは彼らにはできない。

・・・・・・・・・・・・

今日 また 手にした本の開いたところに 同じ 文面が

「 高位のデーヴァや 青と緑と黄色の妖精を支配することは彼らにはできない 」

いままででも 不思議な 徴 は 2度 見させていただいたことから この意味も

鼓舞 お知らせだと思い 熟考してみた

青色のバスケットボールくらいの発光球体は手を伸ばせば触れるくらいの僕のバイクのタンクの上に静止していた その時の証人 小林さん には なにか意味があるのだと思っていた http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_f0e4.html

最初の時の由紀子さんと結婚を祝う沖縄行きのフェリーで現れた 僕と由紀子さんだけが見た テニスボールくらいの緑の発光球体 そのあとに光りだして明け方まで数百人もの人たちが見ていた 大小無数の きれいな円形の青緑の大小無数の光の群れ http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_0f3f.html

そして池袋サンシャインビルの前で 車を止めて数百人以上もの人たちが喜びにも近い笑顔で見ていた 静止していてから僕のバイクのスピードに合わせて横に並び弧を描きながら上空に消えていった 1.5〜2mくらいのエメラルド色の発光球体 http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_b023.html

その後の2回のバスケットボールくらいの白い発光球体

バングラディシュでのMMSマラリア撲滅活動の初日に現れて何千人以上もの人たちが見守る中 上空に上昇していき500円玉位の大きさに見えるくらいの位置で静止して 小さな太陽のように30分以上も輝き続けてくださった 初めて形での宇宙機 http://141.txt-nifty.com/141/2008/09/post-5b39.html

2011年の震災の時に現れてくださった アダムスキーの葉巻型の母船 https://www.youtube.com/watch?v=uC8Q-MYmEYc
( おまけ [ 新しい世界 の ビデオ ] https://www.youtube.com/watch?v=d3LxuuwojuM )


そのほか どんなに雨が降る夜でも 見上げたその位置が ぽっかり 雲が開いていて星々や満月が見えていたことや 子供のころから不思議な現象が2回づつ起きて 存在をしらせようとしていたことなど( 探すのが面倒くさくなりましたにゃ獅子座 http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_0f3f.html このなかのどこかに書いているはずですわーい(嬉しい顔) )


ふぅ〜〜

熟考するまえに なんか 感動のテーマ ちょっと 時計仕掛けのオレンジ みたいに トライザワイ〜ン で 闇の館 のことは 考えられないほど HAPPY になっちゃいましたにゃ揺れるハート

感動のテーマ を 聞いてみたくなったにゃ獅子座わーい(嬉しい顔)




すみません

なんか 最近多忙で つかれているのかもしれない

そこに A が つけこんで トライザワイ〜〜ン とかだと思います


明日 早いので また ちゃんと 書きますにゃわーい(嬉しい顔)


今回のコロナは 機会の窓 

だから 日夜 トランスミッション瞑想 を 世界の人たちと 行っています

みなさまも 参加してくださいね https://www.facebook.com/muturou/videos?lst=1614612628%3A1614612628%3A1586865361


また つづきを書きます





1 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2020年03月>
日 月 火 水 木 金 土
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031