mixiユーザー(id:23851353)

2020年01月31日20:12

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不合格 確認。

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自己採点でわかっていたのでショックはない。





自己採点通り、一般知識等は問題ない!

法令課目が約半分しかとれてない。

そこそこの年数を仕事しながら勉強してきましたが、さすがにメゲそうになることもある。

それは同じ「不合格」でも、あと少し!
ではなく 全く点数が届いてないこと!

出題の仕方に対し 新しい発見はできたんだけど、凡ミス含め 結局 具体例(判例や複合問題)に対応しきれてない弱点。

弱点はわかっていて 過去問繰り返して 克服しようとするも、いざ本試験の現場対応時には 特に複合問題
→正しいものは組合せはどれか?
→五肢択一で迷った時に(例えば2つに)絞った解答の理解度の自信と欠落

多肢選択(虫喰い)では、あっちは合ってて こっちは間違い。
みたいな事を繰り返している。


そして2020年4月から民法改正(施行)により、出題傾向が改正法寄りに変わってきて 各受験業者もシフトしてきている。
改正前(施行前)の知識と改正後(施行後)の変更点の認識に どっちだっけ?と四苦八苦する出題者側のイヤラシい一面と対決する年(令和2年度行政書士試験)でもあるんだろうね。

東京オリパラで、民泊法や入国管理局などもネタになり易い推測やら そこはできるんだけどね〜
法律問題上 簡単じゃないよね〜

頭カチカチじゃなく 砕けて受験しようかしら 今年はw

(๑´ڡ`๑)    
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