mixiユーザー(id:5283814)

2020年01月23日12:59

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今日の読書・伝導瞑想70ページから


このページ当たりでは 世界の伝導瞑想者の伝導瞑想を行う時の [ 大祈願 ] という祝詞・祈願文を唱えるときのイメージ・心象方法の意味の質疑応答が書かれてあります

心象するのとしないのでは伝導瞑想の集中の度合いも違ってくると思いました 著者のBCは読者に対しての思いやりがあると感じました これらの心象化の説明を聞いていますとBCは直接見たのだとわかります それは体験・経験であり 実際に見た者は伝導瞑想への集中は強くなります たとえば私にあらわれてくださる光の球体という形でのハイアラキーの鼓舞は それを見た私と証人の方々以外には 語られても想像でしかイメージできませんが その時の状況を詳しく説明すると その人は証人の方々と同じレベルで思い出す・心象化できます そうなると その意味や目的・意志なども強まり高まります 大祈願の心象はBCが見て体験して認識した事実だと思い その経験・体験を同じように共有することで実際に経験・体験をしたのと同じことになります それは 光の球体の方々は なぜ?常に多くの人たちがいるときにあらわれてくださるのだろう なぜ?私一人の時ではなく あえてかのように多くの人が証人になるような状況を選んで現れてくださるのだろう と考えているうちに証人の方々と それを見ていない人々も私と同じような認識に達しているのだとわかったのです それを見ているかいないだけの違いであって実際には同じ認識のレベルに達している 体験と経験をしたのと同じだとわかります 伝導瞑想は今現在継続できる人は魂の目的が同じグループの転生をしている確率が非常に高いと思います それでなくても道行くすれ違う人やホームレスの老婆でさへ魂の愛する兄弟姉妹家族同士なのですから  心象を自分の体験のように思い大祈願を唱えることで 伝導瞑想の集中は高まると思います  同胞の経験と体験を自分の事のように認識するのは良いと思います 大祈願の心象方法については本をご覧ください

心象の部分については また後ほど書いてみたいと思います

72ページの飢餓や貧困で苦しむ人たちの事を書いているBCは素晴らしいと思いますぴかぴか(新しい)


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