■年末年始も働く人の嘆き「ゆっくり過ごす顧客を見ると悲しくなります」「お客さんもほとんど来ないので休みたい」
(キャリコネ - 12月30日 08:10)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=210&from=diary&id=5920551
今年も年末から正月明けまで連勤です。
何の手当もつく訳でも無く最低労働賃金で泊まり勤務です。
そこに日常生活の忙しさも絡み少し足を止めるとやる事が山積みになるのでストレス溜まります。
年齢が経つにつれて自分の時間が割かれていきがんじがらめの人生になっていきます。
介護も抱えているので、食事の買い出しや準備、炊事洗濯、そして仕事、それから自分の身の回りの事をします。
歌を聴いたりして気を紛らわしてますが、忙しさから睡眠不足気味になるとイライラがふとしたきっかけになり、運転中気が荒くなったり、ちょっとした瞬間に怒鳴ったりしますね。
しょーもない怒りに悲しくなりますが、余りこういった感情は抑制しません。
心の中では色々な主張が自分と自分で葛藤してます。
そんな生活の中でも、小さな成功や支払いをした後に残る僅かなお金に細やかな救いを感じるのです。
前澤友作を目障りに感じてしまう理由がこの庶民生活と金で道楽する成金者の生活ギャップなのでしょうね。
しかし、ここでは終わりません。そう遠くない将来には必ず掴むべきものは掴みます。
ルークスカイウォーカーの夜明け
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