「運動会の花火」「除夜の鐘」に苦情多数で禁止拡大の不寛容
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191215-00597535-shincho-soci
この手の音は商業施設などがうるさいのとは訳が違うし、だいたいそういう言いがかりをつける輩が来る前から除夜の鐘は続いていたものでしょう。それを理解した上で住んでいるのではないのでしょうか?あと、そういうイチャモンをつける行為について一言言わせてもらいますと、除夜の鐘に対してうるさいとイチャモンを付けること自体が「煩悩」ではないでしょうか?
そんなに除夜の鐘がうるさいと言いがかりをつけるのだったら、そこに住まなければいいでしょう。分かってそこにやって来て言いがかりをつけるなんて、走行中の車に向かって飛び出す当たり屋と変わらないですよね。
そして、言いがかりをつける輩がそこの住民一人だけとかだったらまだしも、地域ぐるみで追放してしまっている場所まであるなんて、世の中が間違っていると思いますよ。南青山の児童相談所建設問題で行政の説明会で暴言を吐いていた「反対派」の輩のすることと同じで、馬鹿げているし非常に見苦しいですね。はっきり言って、こういう心が貧しい輩を見ると心の底から軽蔑したくなります。
こういう醜いイチャモンを見て思ったのですが、除夜の鐘にイチャモンをつける煩悩まみれの住民が沢山住んでいる地域には、人間の煩悩をたっぷり満たすことのできる商業施設や娯楽施設を片っ端から誘致しまくってやればいいのではないでしょうか。例えばドンキホーテとか、場外馬券売り場とか、パチンコ屋とか、ゲーセンとか、ラウンドワンとか、安い居酒屋とか、関西ならスーパー玉出なんかもいいでしょう。そういう施設を煩悩の数と同じ108種類集めてやればいいのではと思いますし、むしろそういう輩には非常にお似合いではないでしょうか。
それとも、人間の煩悩の中でも特に「性的なもの」を満たすことができる場所ということで風俗店とかラブホテルでも誘致しまくって、煩悩の数と同じ全108室のラブホテル街などにしてやればいいでしょうか?
あるいは、そういう当たり屋まがいの輩と同類の工〇会とか山〇組などの暴力団事務所や、宗教は宗教でも由緒あるお寺ではなくオ〇ムとか顕〇会のような極悪カルト教団や、霊感商法など宗教じみたことをやっている悪徳商法の会社でもいいでしょう。
伝統行事とか他の人たちの正月の楽しみを、自分たちの薄っぺらくて安っぽいエゴだけで破壊しようとしている心が貧しい輩は恥を知るべきだと思いますし、後から来てイチャモンをつけるならその地域から出ていくべきではないでしょうか。
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