『フルメタル・パニック!』作者、環境活動家グレタさんへの“暴言”ツイートを謝罪 「未成年女性を相手にさすがにひどい表現でした」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=5896889批判するのはありだが誹謗中傷は無しだと思う。グレタさんに関しては世界的に賛否が分かれるのでここでは触れないが彼女の行動を「批判」は許されるだろうが誹謗中傷はさすがに認められないだろう。仮にも小説書きがTwitterでそういうことを書き散らすのは残念で仕方ない。たぶん、感情的になってしまったのかもしれないが公になるTwitterで書くことではない。100歩譲って身内の会話内に留めるべきだったと思う。この記事で気になったのはカサハラテツローさんのコメント。「「この方の代表作のひとつ『フルメタル・パニック!』のコミカライズを僕は担当しました。しかし作者の方の主張には、賛同しません。今後拙作『フルメタル・パニック!zero』の宣伝はしませんし、続編も描く事はないでしょう」」。考えようだがそもそも、原作者で自身が世話(?)になった人にここまで言うのもどうだろうか?現実的な話をすればそれなりに稼がしてもらったはずだがここまで言うかという気がする。せめて前半の「作者の方の主張には、賛同しません。」程度にしとけば良かったと思う。「宣伝はしませんし、続編も描く事はない」基本的に上から目線なのが気になる。原作者にかける言葉ではないと思ったが皆さまはどう思われただろうか?
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