美しい 夕焼けの雲
でも いつもと違い 流れ動く 雲 の 夕焼け
しばらく 見つめていると
小鳥が 目の前に とまった
小鳥は なにを 考えているのだろう
しばらく 見つめていた
神さま
∞
今日のウォーキングでかんじたこと
いつも見慣れている街並みが 日 によって 感じ方がちがうこと
たぶん 太陽光線や天気によって 違ったように 見えるのだろうか
荒川までの 水路を歩いていて 鳥たちが
ぼくは そのときに 幼稚園に入る前のころに ときどき考えては 眠れない ∞
のことを また 考えていた
マイトレーヤ や サイババ大聖が 他者を見たら 神だと認識しなさい のように
神の閃光 魂 が宿っているから だけでなく
鳥の肉体の細胞を その時に 思った
細胞を どんどん 細かく 見ていっても ∞ だと 思った
鳥の 目 も 考えた
その複雑なテクノロジーは 現在のコンピューターなどの 代物よりも 格段に ∞ だと
これは 神さまの設計
マスター(覚者)方は この設計ができるのだと思うと すごいと思う
赤ちゃんの時に 考えては 眠れなくなっていた ∞ は 神さまの代物だと 今は わかります
さっき の 小鳥に パンを 投げたけど 食べないで ずーーっと まだ 同じ場所に いる
神さまの 地球
わたしは すべてを 愛しています!
なつかしい アルバム を 聞いています
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