過程がリアルだなぁ(笑)。
■『不自由の不自由展』吉祥寺で開催 会田誠、根本敬、北大路翼ら参加
(CINRA - 11月15日 12:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=207&from=diary&id=5865278
イエモン吉井は作品中に
♪不自由と嘆く自由がある
と歌った。
自由と不自由とは表裏一体、その両価性を保ったまま民主主義と共に永劫、自由という言葉は人類を縛り続けるだろう。
mixiコミュニティには
愚痴にまで文句いうな!
というのがある。
逆に、人間は洗脳され奴隷化されてしまえば自由も不自由もへったくれも無くて、労働こそが自由への道として唯一の価値観が確立され生きるのが楽になるね?。
♪誰が世界を殺すのか?
とスタークラブは歌い、
誰が音楽を殺すのか?
と銘打った本を出版する彼の策は多分、大当たりだ。
私の嫌いな…、私の大っ嫌いな人達は…、私のいない場所で私の悪口を言いつのる自由を謳歌していて、彼女たちは私のいない場所で
「BUCK-TICKなんて!」
と坊主憎ければ袈裟まで憎いらしく、私を反吐を吐くように貶し続けて聞こえよがしに暇を潰している。
無職ニートの、同じ大田区在住らしい女たち。
私は、私を嫌う貴女がたの全員に、存分に言論の自由を謳歌していて頂きたい。
そうして、私は、口喧しく他人の悪口が大好物で、私を何時も口角泡を飛ばして唇の端にネバネバとこびりつかせている君たちの言論の自由を命をかけて守りたい。
そうして、私は私の自由を日々謳歌していて、これで結構それなりに幸せだ。
むしろ言論の自由だけをテーマにするならば、既にほぼ完成しているも同然の哲学なんだが。
しかし急激に人生がつまらなくなり現実が色褪せてしまうから、言論の自由が既に完成しているも同様なんだって事実からは目を背けていたい。
トリエンナーレからこっち、何となく、その事実に直面せざるを得なくなってしまったな?(笑)。
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