■「死刑になってもいい」京アニ事件の容疑者、聴取に話す
(朝日新聞デジタル - 11月09日 20:14)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5858264容疑者の主張は作品を盗まれたというが仮にそうだったとしても36人の死者を出したことは肯定されない。極刑は免れないだろう。ほとんどの方が納得されないかもしれないがまずは被害者が回復して正当な法の裁きを受けるべきである。そのなかで本当に作品を盗まれたかどうかをまずははっきりすべきである。一部の報道では最初、京都アニメーションは容疑者からの投稿はなかったと報道したが後に実はあったと発表を修正したと聞いている。あくまで客観的な立場で言うとこういう対応を京都アニメーションがすると1%でも疑念が発生する。恐らく99%は盗作はなかったと思うがそれこそ京都アニメーションが盗作していたなら容疑者の主張は「正しい」ことになりかねない。まずは、裁判でそこを明確にして欲しい。但し、何度も言うがそれでも36名の死者を出したこの事件では極刑意外の刑はないと思う。
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